アロマセラピーを出産に利用しよう☆

アロマは出産にも使われる事があります!
リラックスする事が出来るのでおすすめじゃないでしょうか☆

view219

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • アロマ

  • 「自治体や病院の母親学級でもお好きな香りのアロマを炊くことが出来ますので自由にご持参ください」という産院が増えてきました。妊婦さんからの相談もどのアロマを持っていっていけばよいでしょうか?という質問も増えてきていました。
    出典 :お産に役立つアロマテラピー [妊娠の基礎知識] All About
  • 出産とアロマテラピーについて

     

    しかし妊娠すると嗜好が変わるように、今までの香りが苦手になる人もいますし、鼻につく臭いの場合は無理してまで使う必要はありません。ショッピングのついでに、アロマショップで店員さんのアドバイスをもらいながら香りを嗅いでみてもよいでしょう。

  • 妊娠中から使える

  • つわりで気分が悪いときに、オレンジやグレープフルーツ、レモンなどのアロマオイルを、数滴ハンカチに垂らして嗅ぐと、すっと気分が晴れてきます。食欲も湧いてきたりして……。「アロマオイルの中に、こうした不調に働きかける有効成分があるんです
    出典 :アロマ出産|プレママタウン
  •  

    こむらがえりには、ラベンダーとペパーミント、ローズマリーカンファーのブレンドで下肢をマッサージ。
    ラベンダーには鎮静作用やけいれんを鎮める作用のある、酢酸リナリルやリナロールという成分。

  • ダメな物もある

  • ●シナモン●ナツメグ●フェンネル・スウィート
    ●ヤロウ・ブルー ●ユーカリレモン●ローズ
    ●レモングラス●ジャスミン
    出典 :妊娠中のアロマテラピー
     

    この辺は避けましょう

  • スムーズに出産

  • たとえば、陣痛が始まったばかりのころに使うのは、分娩促進や痛みを緩和する効果のあるクラリセージやジュニパー、気持ちを明るくするパルマローザなどをブレンドしたオイルで手や足、お腹や腰をマッサージします。
    出典 :アロマ出産|プレママタウン
  • 痛みが強くなってきたら、さらに鎮静効果の高いローズやイランイランなどもプラス。
    陣痛に疲れてきたら、ペパーミントが香るアロマタオルを顔に当てて、深呼吸。アロマタオルは、洗面器の水やお湯にアロマオイルを数滴垂らし、その中でタオルを絞って作ります
    出典 :アロマ出産|プレママタウン
  • 活用しよう☆

  • この場合はディフューザー(芳香器具)もありますが、簡単な活用法はティッシュに1~2滴垂らして、口元で嗅ぐ方法です。アロマポットやディフューザーだと部屋全体に香ってしまうため、大部屋の時はNGですね。そしてこの香りに飽きた時は換気をしないと香りがいつまでも残ってしまいます。
    出典 :2/3 お産に役立つアロマテラピー [妊娠の基礎知識] All About
  •  

    あとはルームスプレーとして、自宅から持参する方法です。
    無水エタノール5ccにお好みの精油を10滴ほど入れて、あと精製水を45ml入れてよく攪拌してアトマイザーなどに入れて、マスクや自分の枕元にシュシュと降りかけます。

  • 「辛いときも、アロマが香るだけでリラックスした気分になれました」
    「陣痛でつらいとき、看護婦さんがアロマオイルでマッサージしてくれました。すごくうれしかった」
    「産み終わったときに、アロマタオルで顔を拭いてもらいました。幸せの香りでした」
    出典 :アロマ出産|プレママタウン