アクセなしでも輝く素肌に!【デコルテケア】年齢が見えるというデコルテをしっかりケアしよう

デコルテのケアをしていますか?
以外とみられているのがデコルテです
しっかりケアする事でアクセもいらなくなりますよ!

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  • こんなデコルテはNG

  • 今年の夏は、アクセサリー要らずの輝くデコルテに!

    ネックラインからデコルテまでが顔だと意識しましょう!
    素肌をアクセサリーがわりにまとう夏が到来。胸元を露出し視線が集まるこの時期、贅肉やむくみで埋もれたデコルテラインはNGです。
    出典 :アクセ要らずの輝くデコルテケア! [ボディケア] All About
     

    顔と意識する事でケアもしっかり変わってきますよ

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    「女性の顔とはネックライン~デコルテまで」。また「しわやたるみが生じやすい首で年齢がバレる」と、プロの美容家達は口を揃えて忠告します

    ネックラインからデコルテまでが顔だと意識しましょう!

  • デコルテは肌トラブルが起きやすい位置にある

  • デコルテは、皮膚が薄くデリケートです。首や鎖骨周辺は汗腺や皮脂線は多くありませんが、紫外線や外部刺激にさらされやすい部分です。同じように肌を露出している顔や腕に比べても、紫外線対策や乾燥から守るケアが不十分になりがちです。また、寒い冬場はマフラーなどで覆われていることもありますが、紫外線を浴びない一方で、繊維による摩擦刺激をうけています。年間を通して、シミやシワ、肌荒れといった肌トラブルが起こりやすくなっています。
    出典 :年齢がみえる!デコルテのケア | スキンケア大学
     

    意外とダメージを受けているのですよ

  • 一方、胸元は汗腺や皮脂線が多く、汗でむれたり汚れが溜まりやすい部分です。こちらは、入浴時には汚れが溜まりやすい部分だという自覚を持ってしっかり洗うことが先決です。あせもやニキビといった肌トラブルが起こりやすい部分なのです。
    出典 :年齢がみえる!デコルテのケア | スキンケア大学
     

    しっかり洗いましょう!

  • しっかりケアを開始しましょう

  • 親指で耳の後ろのツボを刺激

     

    両手で頭を包み込むようにして、耳の後ろのくぼみに親指を当て、息を吐きながらゆっくり首を後ろに倒します。

  • 耳から鎖骨にかけてリンパを流す

     

    耳の後ろのくぼみから肩までを、中指の第2関節で気持ちよく感じる力加減で押していきます。耳の下から鎖骨ポケット(鎖骨のくぼみ)も同じように押します。

  • 老廃物も流して美鎖骨に!

     

    右中指を使って、鎖骨ポケットの中央から骨に沿って外側に押していきます。次に鎖骨の下側を中央から外側へと同様に押します。反対も同じように行います。

  • 指先から腋の下までリンパを流す

     

    片手を真上に上げ、指先から腋の下までを反対の手で握っていきます。腋の下のリンパ節は、そのまま押し流して刺激します。



  • 「自分が気持ちいいと感じる力で、それぞれのSTEPを3~5セットやりましょう。老廃物が溜まって、グリグリと張っているところは、特に丁寧に押してほぐしてみてください。強い摩擦は皮膚を傷めてしまうので、ここではツボを押すスタイルを紹介しましたが、滑りのいいオイルやクリームを使ってマッサージするのもおすすめです」。
    出典 :WellnessBaton1 Vol.7 デコルテケアで小顔美人に|カラダStyle for WOMEN|Glam
     

    小顔にも、デコルテのケアにもなるマッサージです!

  • スキンケアと同時に

  • デコルテのスキンケアは、専用のクリームなどが市販されていますが、普段フェイシャルケアで使用している化粧品を使うのでも構いません。とにかく、毎日続けるということが大切です。フェイシャルケアと同じタイミングで、朝と入浴後の1日2回行いましょう。

    一言でデコルテと言っても、首と鎖骨周辺と、胸元では肌質が異なります。油分を補うクリームやオイルでのケアは、胸元では控えめにするか、あるいは省略してしまってもよいでしょう。
    出典 :年齢がみえる!デコルテのケア | スキンケア大学
  • まだできるマッサージ

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    1. 鎖骨の下のラインにそってプッシュしながら流す。ひとさし指と中指、薬指、3本の指の腹を使って丁寧に。プッシュしたときに、ハリを感じるぐらいの強さが適当。5~6回を目安に反対側も同様に。

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    2. グーで鎖骨の下側を中央から外側に強めに流していく。コツは、第二関節を直接あてること。力が入り効果的に老廃物が押し流すことができます。5~6回を目安に反対側も同様に。

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    3. 指全体を使って、耳の後ろから鎖骨まで流していく。やや痛めぐらいの強さでさするのがコツ。これも5~6回を目安に反対側も同様に。