こすっちゃダメー!!間違っているかも!?あなたのクレンジング方法

ついゴシゴシ擦ってしまう洗顔・・・意外と知らない正しいクレンジング方法とは?

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  • クレンジングは「ぬるま湯」が基本!

  • 熱いお湯は必要な油分まで取ってしまい肌の乾燥を招きます。

    逆に冷たい水だと油が固まって汚れが落ちにくくなるのです。
    ぬるま湯が適切です。
    出典 :ウーマンエキサイト コラム
     

    水温も大切なんだね!

  • 5本の指を使ってやさしくオフする

  • 2、3本の指ではなく、洗う面積を増やして円を描きながらやさしくメイクオフ。
    「下から上へ、内から外へ洗うのがポイントです」
    出典 :正しいクレンジング”が美肌づくりのカギ
     

    ゴシゴシ擦らずやさしく行うのがポイント!

  • 正しいクレンジングの方法

  • 佐伯式正しいクレンジング方法byアットコスメ

     

    自分でもやってみよう♪

  • クリームタイプ

  • 油分と水分のバランスが良く、弾力やはりが低下しているときにマッサージクリームとしても使われます。

    うるおいを保ちつつクレンジングができ、肌への刺激が少ない。

    オイルタイプよりは洗浄力が弱く、洗い上がりのべたつき感が苦手という方からは敬遠されがち。
    出典 :クレンジング完全ガイド
     

    肌への刺激が少ないのは嬉しい~

  • メイクをしっかり落とすクレンジングクリーム

  •  

    素早く洗い流せて、洗いあがりはスッキリしなやか。

    マッサージクリームとしてもお使いいただけます。

    出典:アットコスメ
    http://www.cosme.com/product/pdt_dtl/item_id/1000013757

  • ジェルタイプ

  • 肌への刺激も少なくて、肌に伸ばしやすくメイクにもなじみやすい剤質です。

    濡れた手でも使える商品は、ほとんどがジェルタイプです。

    水溶性のタイプのものは、油性のポイントメイクは落ちにくいため、専用クレンジングとの併用が必要です。
    出典 :クレンジング完全ガイド
     

    濡れた手で使えるのは良いかも~

  • ミルクタイプ

  • 肌への刺激が少なく乾燥もしにくいものが多いので、乾燥肌や敏感肌の方にはおすすめ。

    洗浄力が弱く、乳化する(油分を馴染ませる)のに時間がかかります。
    出典 :美肌をつくる!クレンジング完全ガイド
     

    肌が弱い人には良いかも!

  • うるおい感たっぷりのクレンジングミルク

  • トリートメント クレンジング ミルク

     

    肌へのやさしさはもちろん、優れたクレンジング力とトリートメント力に徹底的にこだわったクレンジングミルクです。

    出典:アットコスメ
    http://www.cosme.net/product/product_id/2944746/top

  • オイルタイプ

  • 油分が多い化粧品と一番なじみやすく、一番落としやすいとされている。

    こすらずに短時間で落とすことができますので、しっかりメイクの後でもちゃんと洗い流せます。

    落とした後のさっぱり感も一番。

    落とす力が強い分、肌の保湿成分も一緒に落としてしまいがちで、乾燥しやすい方には注意が必要。

    オイルと共に配合された界面活性剤が肌に良くない、という指摘もあり。
    出典 :クレンジング完全ガイド
     

    たしかにオイルタイプはサッパリするかも!

  • オイルフリータイプ

  • 角質を傷つけず皮脂を取り過ぎないので、洗い上がりの肌も乾燥せず、肌への負担が少なく保湿力が優れています。

    メーカーによって洗浄力が劣るものがあり、アイメイクは専用クレンジングで落す必要があります。
    出典 :クレンジング完全ガイド
     

    保湿力に優れているのは嬉しい!