寝てない人はデブになる【実話】

あなたは熟睡できていますか?睡眠時間はしっかりありますか?もしかして不眠?睡眠とデブとの密接な関係を調べました。睡眠時に消費するカロリーって侮れないんです!

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  • 不眠はデブのもと

  • @o_n_e_o_k_rock
    不眠とデブはそんな関係ないやろ〜
    あ、むくみだよそれはきっと♡

    े ̡̡⍤⃝  ̢̢ेे ꒳ᵒ꒳ᵎᵎ े ̡̡⍤⃝  ̢̢ेेえらいえら
    見てこれw強調されてるwww http://t.co/D3RlUJZU6j
     

    関係ないと思いますか?ソレ、間違いです。

  • 不眠症は心身の健康を損なうばかりでなく、肥満の原因にもなることをご存知でしょうか。一般的に7~9時間眠る人に対して、4時間以下しか眠らない人は七割以上も肥満になりやすいとのことです。どうして不眠症が肥満に繋がるのか。今回は、不眠症と肥満の関係について触れていきたいと思います。
    出典 :不眠症と肥満の関係 | 不眠症対策ガイド
     

    不眠症は肥満に繋がるとハッキリ書いてあります。

  • ホルモンバランスの乱れ

    レプチンというホルモンをご存知でしょうか。レプチンはエネルギーの消費に大いに関与し、食欲と代謝をコントロールするホルモンです。「leptos」――ギリシャ語で「痩せる」を意味する単語が由来になっているだけあって、ダイエットに関心のある方には馴染み深いホルモンといえるでしょう。

    レプチンと対象的なホルモンがグレリンです。グレリンは胃から生産され、食欲を増進させる働きをもっています。

    睡眠不足は、この二つのホルモンバランスを大いに乱します。具体的には、レプチンが減り、グレリンが増えてしまうのです。また、このようにホルモンバランスが乱れた状態だと、脂っこいものや甘いものを食べたくなる傾向にあるようです。

    結果、肥満が進み、健康を損なってしまうのは当然といえるでしょう。
    出典 :不眠症と肥満の関係 | 不眠症対策ガイド
     

    レプチンとグレリンというホルモンが乱れると、肥満の原因に。

  • 不眠は肥満をつくると身をもって知る
     

    その通りです。寝ましょう。

  • アプリを活用する

  • じゃあどうやって寝ろと? 

    身近にあるもの…スマホを使おう!

    私も実際に使っています。

  • いきなりうるさい音でピピピピ言われると、

    とにかく「音を消す=スヌーズにしない」してしまう人だった私。

    「シェイクする」のも無理で、(一旦起きて全部アラームを消してしまってまた寝る)

    もう、快適な目覚めはこないんだ……と思っていたら、
    上記のアプリを発見。

    試しに使ってみたら……なんと快適な目覚め。

    小鳥のさえずり、シンセサイザーなどいくつか静かな音から選ぶことが出来て、
    本当に快適に起きることが出来ます。

    眠るときの「明日朝起きられるかなぁ」という不安も無くなった!


  • いや、寝れないから! というかたはこちら

  • 眠れるように私が気をつけているのは、

    1,眠る30分以上前にはテレビ等を消す。

    2,完全に無音にしない。


    この「無音」が好きな人もいるかもしれませんが、
    一般的には「自然音」の中での方が眠れます。

  • android自然音

  • iPhone自然音

  • スマホ以外では

  • ウォークマンやiPodに「川のせせらぎ」「波の音」を入れるのもよい方法。

    iTunesStoreで沢山売っています。

  • 眠れるようになったら、睡眠時カロリーを考える

  • 睡眠時のカロリーは馬鹿に出来ない

     

    とにかく眠りの質を上げましょう

  • TVを観ているより 眠っている方がカロリーを消費する!?
    体重を落とすために睡眠が必要な理由!
    出典 :CUBE New York Beauty
     

    テレビを見ているより?

    ソレは知らなかった…

  • アメリカでは、国民の肥満化に歯止めが掛らないことが指摘されて久しいけれど、 肥満同様に ティーンエイジャーから大人まで 年齢を問わずに増えているのが睡眠障害。

    医学関係者の間では、睡眠不足と肥満の関係が 指摘されるようになっており、 調査によれば、人々の平均睡眠時間が8~9時間だった1960年代はアメリカの肥満人口は13.4%。

    ところが、現在では成人の平均睡眠時間が6.85時間に減った一方で、肥満人口は35%を超えるほどにまで増加していることが伝えられているのだった。
    出典 :CUBE New York Beauty
     


    睡眠時間が減る→肥満が増える

  • ・毎日、7~8時間の睡眠を取っている女性は、年齢と共にメタボリズムが下がっても、過度の体重の増加は見られない。


    ・若い頃から16年間に渡って、5時間程度の睡眠しか取ってこなかった女性(肥満ではない標準体重の女性)は、8時間眠っている女性に比べて、平均体重が約3キロ重たい。


    ・5時間程度の睡眠しか取っていない女性は、7~8時間眠っている女性に比べて15%肥満になる確率が高い。


    ・個人に必要な睡眠時間が1晩に16分不足しただけで、体重が増える可能性が激増する。
    出典 :CUBE New York Beauty
     

    五時間の睡眠はちょっと少ない…と。
    7~8時間が理想的。

  • よい睡眠でカロリー消費を!

     

    羊が一匹~という例のアレは眠れないのでご注意下さいw