あったかい春~♪…でも、この敏感肌…どうしよう?【解決編】

あったかい春~♪…でも、この敏感肌…どうしよう?【解決編】

暖かくなってくると、
新陳代謝が上がったり、ホルモンバランスの変化で、
肌も色んなことに敏感に。
紫外線、ストレス、食事、花粉など・・・
色んなコトに肌も反応しやすくなっています。

そんな春の敏感肌を乗り切る方法、
まとめてみました♪

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  • 外から帰ったら、まずはしっかり洗顔

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    ニュースで、大量の花粉が風舞っている光景を見ると「うわっ!」って思います。この時季、空気中にはあの花粉がいっぱいです。着ている洋服はもちろん、洋服でガードできない顔にもたくさんの花粉が付いています。花粉に敏感な人なら外から帰ってきた人と会っただけでわかるくらいだとか。この体中に付いた花粉を、室内に持ち込まないことがまず第一。玄関へ入る前に、パタパタと洋服についた花粉を落とすことはもちろん、帰ったらすぐに洗顔をすることも忘れずに。風邪予防で「外から帰ったら、手洗い・うがい」とあるように、花粉症じゃない人でも予防策のひとつとして行って欲しいことです。

    引用)http://allabout.co.jp/gm/gc/5289/

  • ほんと、花粉ってやっかいです!家族みんなに義務付ける必要があります!

  • 敏感肌のスキンケア、基本は保湿

     

    敏感肌から正常な皮膚機能を取り戻すためには、水分や油分をたっぷり補給して皮膚の乾燥を防ぐことが最も大切です。現代社会では冬の乾燥シーズンだけでなく、紫外線や冷房の影響で春~夏も乾燥しています。 ですから、1年を通して保湿力の高いアイテムでお手入れすることがバリア機能を高めるうえで重要です。

    引用)https://www.graceor.jp/column/beauty_column17.php

  • また敏感肌の人は化粧品も刺激の少ないものを選び、初めて使う化粧品は一度に沢山の種類を使わず、肌を慣らすように少しずつ使用していきます。かぶれなどの経験がある方は皮膚科医に相談したり、パッチテスト※をしてから使うことをお奨めします。そして、紫外線は角質層に炎症を起こしたり乾燥させたりする原因となりますので、UVケアは1年を通して行なうことを徹底しましょう。
    出典 :GRACEOR (グラスオール) | 春は、肌が敏感で不安定になりがち!?
     

    紫外線、乾燥・・・肌に良いわけがありません。ましてや敏感肌の時は要注意!

  • クレンジングの時にちょっとした工夫を♪

  • 肌が敏感状態のとき、例えばホホ骨の辺りがヒリヒリする感じがあったり、口元やホホがカサついたり、日中外出している時間が長かったりしたときは、クレンジングの前に、ピュアなオイルを少し多めに延ばし、10分程置いてからクレンジングを重ねてみましょう。これは、皮膚表面の損傷修復のケアとなり、バリア機能を高めてくれるお手入れになります。このときクレンジングは少し多めに使用して、ティッシュで押さえるように汚れを取り除きましょう。そしてその上からもう一度オイルを重ね、入浴してください。これは肌の浄化作用を高めるケアになります。ゆっくり入浴して発汗を促し、10~15分してからすすぎ、ソープで洗い流します。 回復力が実感できますよ!
    出典 :|春|季節のお手入れ―春の敏感肌対策と透明度アップ作戦―|「淳子先生のお肌の学校」シェルクルールのメルマガバックナンバー
  • メイク時の敏感対策

     

    スキンケアでせっかく敏感対策しているのだからメイクにも敏感対策をしたいもの。気温が高くなると汗でヨレやすいと、落ちにくいタイプのファンデーションを選ぶ方もいますが、落ちにくいファンデーションはそれだけ刺激も強いことを頭に入れてください。またオフする際に力をいれすぎてしまう場合もあるので注意が必要。特に敏感タイプは、どんな成分が配合されているか注意してご自分に合うファンデーション選びを心がけて。そして忘れがちなのがスポンジやパフ。メイク道具はこまめに中性洗剤で洗う等、清潔に保つことも敏感肌の方には大切な対策です。

    引用)http://graffitiresearchlab.jp/binkanhada/spring-summer/

  • アイテム数は極力減らす

  • 肌に最低限必要なものだけを塗るのが、肌荒れ時の鉄則です。特に水分の多い化粧水は、ぴりぴりと刺激になりやすいのです。日本人が大好きな化粧水ですが、ここは潔くお休みしましょう。油分が多く肌をしっかり保護してくれるクリームだけのケアでもOKです。
    出典 :実はノーメイクはNG! 春の敏感肌を乗り切る5つのポイント - Peachy - ライブドアニュース
     

    確かに化粧水はパシャパシャ使いたくなりますが・・・ちょっと我慢してみましょうか?

  • 化粧水がしみるときは、ワセリンなどでケア!

     

    敏感肌は、ラップに穴があいているような状態。水分の多い化粧水などは避け、油分の多いワセリンやバーム、クリームのみでケアしましょう。

    引用)http://nanapi.jp/95595/

  • 1週間続けると良いそうです。その後は通常のメイクに戻してもOKなんだって!

  • 体の中からも抵抗力アップ!

  • 基本のスキンケアで肌の抵抗力をあげるのと同時に体の中のケアも行うと効果的です。よく、“肌は腸を映す鏡”とも言われるように、腸内環境を整えると肌も元気になります。特に花粉症やアレルギーをお持ちの方は、 “乳酸菌”が効果的と言われています。善玉菌の中でもビフィズス菌を増やすことで、抵抗力がアップしますよ。ヨーグルト、チーズ、納豆、キムチなどの発酵食品の他にオリゴ糖も乳酸菌を増やす食べ物です。私は毎朝、フルーツ入りのヨーグルトを食べています。また、乳酸菌のサプリメントを取り入れることもおすすめです。
    出典 :ビューティプロデューサー廣森知恵子の美の裏技 (18)季節の変わり目に要注意!春のゆらぎ肌(敏感肌)対策≪プレゼント付き!!≫ | 美的.com
     

    「外」からいくらケアしても、体の中がちゃんとしてないと意味はありません!

  • 基本は規則正しい生活

     

    早寝早起き、バランスの良い食事を心がけることが大切です。一見当たり前のことのようですが、生活を整えることで、症状が改善することもあるようです。

    引用)http://news.livedoor.com/article/detail/6381659/