レディエッセ注入によるメイク感覚のプチ整形!

お手頃な値段で整形が楽しめる時代になりましたが、みなさんレディエッセをご存知ですか?今日は様々な整形事情についてご紹介していきます!

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  • 整形の種類

  • ひとえに整形と言ってもいろいろな種類があるんです。

  • ・シミ・そばかす

  • 誰でも手軽に始められる化粧品や、内服薬。
    また、値段は張りますが、美容外科などでレーザー治療で

    シミやソバカスを消してしまう方法もあります。

  • ・ほくろ除去

  • ほくろ除去は、保険が適用される場合があります。
    保険が適用されるかどうかは、病院でも違っていますし、

    ほくろ除去の理由が美容面か治療面かでも違ってきます。

    治療の場合でしたら、悪性のほくろであったりした場合には、
    もちろん保険は適用されます。

    ですが、美容面だけでほくろ除去をしようという場合には、
    保険が適用されない場合もあります。

  • ・脂肪吸引(二の腕)

  • 二の腕の脂肪吸引は、脇の下や肘の辺りからカニューレと
    呼ばれる細い棒を差し込み、

    脂肪を吸い取っていきます。

    傷もほとんど目立たないそうですから、安心して施術を受けることができるようです。

  • ・脂肪吸引(顔)

  • 顔の脂肪吸引は、耳の後ろや顎の下など、目立たない場所を選び、
    数ミリ切開して行います。
    そこに、カニューレと呼ばれる細い棒を差し込み、脂肪を吸引していきます。

  • ・脂肪吸引(方法)

  • まずは、チューメセント法。
    これは、吸引部の止血と麻酔を同時に行う方法です。

    次に、ハイパーインフレート法。
    こちらは、チューセメント法がさらに進化したものです。

    吸引前に局部麻酔薬を薄めた生理食塩水を皮下脂肪層に注入することで、
    止血効果を高めています。

    脂肪細胞をふやかして、鎮痛作用を効かせながら脂肪細胞を吸引していきます。

    シリンジ法
    この施術は、注射器のような器具で、脂肪を吸入していきます。

    このシリンジ法は、医師の高い技術が必要とされている施術です。
    今現在、日本では、まだあまり普及していないようです。

    PAL法
    これは、ハイパーインフレート法とPALシステムが融合した脂肪吸引です。

    従来のものでは難しかった、中間層、表層までの麻酔を可能とし、
    理想的なボディラインを作り上げることが出来ます。

    体への負担も少なく、短時間での施術が可能となりました。

  • ・豊胸(脂肪注入)

  • 脂肪注入法は、体の不要な部分の脂肪を吸引し、
    それを胸に注入することで、バストアップを行うプチ豊胸です。

    自分の脂肪を注入しますから、拒否反応の心配も少ないですし、
    胸の形も自然に形成できますから、

    理想のバストを手に入れることが可能です。

  • ・豊胸(ヒアルロン酸)

  • ヒアルロン酸を使用してのプチ豊胸は、メスを使用せずに行うことが出来ます。
    胸を大きくしたいと思っても、胸にメスを入れるのに

    抵抗を感じる方も多いと思います。

    ヒアルロン酸を使用した場合は、胸の下の部分から、
    注射でヒアルロン酸を注入していく形になりますので、

    メスを使用することはありません。

  • ・二重まぶた

  • ・埋没法
    まぶたを切らずに医療用の特殊な糸と針を使って、二重まぶたを作る方法
    この方法は抜糸をする必要がなく、傷跡もほとんど残りません。手術の時間も短く、痛みも少ないので、最近多く行われている手術です。

    ・脱脂法
    腫れぼったいまぶたの余分な脂肪を取り除いて、すっきりさせる方法
    2~3mmのマイクロ切開法、3~4mmのミニ切開法、そして30mmの全切開法で脱脂を行う手術です。

    ・切開法
    自分希望の“目元”にするためのいろいろな切開法があり、特に“重たいまぶた”の人に勧める方法です。

  • レディエッセとは

  • 「レディエッセ」は、私たちの体の骨や歯を形成する成分「カルシウムハイドロキシアパタイト」を主成分とした注入剤を注入することでしわを解消します。
    ほうれい線など深いしわの改善に効果的なのです。
    「また、カルシウムベースの粒子を使用している「レディエッセ」は、医療行為にも以前から使われており、注入後にアレルギーを起こすなどの心配もなく、安全性の高いしわ治療であると言えます。


  • 特に深いしわの改善に効果を発揮する「レディエッセ」は、注入後の効果が約1年半続くという持続性がメリットの治療です。歯や骨を形成する「カルシウムハイドロキシアパタイト」が主成分でカルシウムベースの粒子を使用しているため、生体適合性が高く医療行為にも使用されるほど安全性が高いというのも特徴です。
    また、しわの改善効果だけではなく、鼻・顎の輪郭形成にも効果的で、手術によりプロテーゼ(シリコン)を入れて形成する主流の方法に代わる、新しい輪郭形成の治療法としても注目されています。効果の即効性も高く、加えて注入後に製剤が硬くなることはなく、柔らかいまま皮膚に残るため自然な仕上がりが作れるというメリットがあります。
    ただ、深いしわの解消には高い効果を発揮しますが、皮膚の薄い目の周りや口唇周囲などには、使用することができないというデメリットもあります。

  • 気になるのが、ヒアルロン酸との違いですが・・・

    「レディエッセ」と「ヒアルロン酸注入」は、ともにしわを解消するための注入治療法です。しわ解消のために注入する製剤は、どちらも、もともと私たちの体にある成分を使用しているため、施術の安全性は両方ともに高い治療法であると言えます。
    「レディエッセ」には深いしわの改善や即効性・持続性に大きなメリットがあり、「ヒアルロン酸注入」には目元などデリケートな部分のしわ治療も可能であるという大きなメリットがありますので、しわのタイプによって最適な方法を選択していきましょう。

  • 実際の写真

     

    こちらが実際のレディエッセによる術前、術後の写真です!

  • やはり整形において一番大切なのは安全性なのかもしれないですね!