食の知識やバランスは、小さい時に植えつけて

3子の魂なんとやら・なんでも関心を持ちたがる3・4・5歳児たち、
ママはおそれず、包丁の正しい持ち方、研ぎ方・切り方・など、根気良く教えてゆくことも、
けがをしないコツです。
これが大切なコミニューケーションになります。
家族の和は食卓から

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  • 小さい頃の食の植え付けは、成人になった今日も繁栄されている。

     

    食の教育は、すくすく育つ2歳から、はじまっていますよ。
    甘い味をほしがるのは、大人も子供も一緒・
    まずは、野菜の持つ甘さを利用して・おいしさを引き出す調理を心がけましょう。
    ジュースの甘さは、食育は、なりません。
    野菜でおいしさを引き出すぞ・お母さんの知恵と工夫が食育の輪を広げます。
    みんなで考える今日の献立
    健康な子供育てよとの願い・

    ママの腕の見せどころです。

  • まずは、くだものをくだいたり、ジュースにしたり

  • 最初はお弁当風に楽しめる工夫・隠す野菜、やさいと気づくかな。

  • 我が子たちもいつしか成長して、それぞれの時間を持つ立場となりました。
    料理のことを語り合おうと約束していたものの、いざとなれば、すっぽかされてばかり

    豆知識を語り合いながら、煮物や焼き物に舌つづみを打つ
    こっれは久しからず見られぬ光景となりました。
    各、家族化で動き出したこの社会・時間どうりに家族が揃うことはむずかしくなりました。
    一日の総決算は、みんなが揃わぬまま時間が経過していきます。
    寝に変えるだけの家になっていくのでしょうか。
    家庭の中に幸せを求めることをあきらめ、会社帰りに居酒屋にしあわせをもとめてしまうのでしょうか。
    お酒は、飲めばウキウキさせてくれます。
    身体も軽くなり、とってもラクで楽しい気分。
    歌ったり踊ったり、どんどん料理が出てきます。時間も経過してゆきます。
    陽気にさせてくれて、なじみの居酒屋で気心の知れた仲間と・・・・・
    もしくはスーパー銭湯でゆっくり、おもいおもいに、時間を過ごしている若者もいます。
    たまには、家族の時間を大切に、食卓を囲める雰囲気をみんなで作りたいものです。