「血めぐり」を良くして“冷えない”体を作ろう!

まだまださむ~い冬・・・自身の「血めぐり」って考えたことありますか?
血行を良くすることで、
寒くても“冷えない”体を手にいれましょう!

どんな方法があるのか?
ですよね!
まとめてみました♪

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  • 血液のめぐり方(血行)について

  • 「血行」という言葉を耳にしたことがないという人はいないでしょう。血行とは、読んで字のごとく、「血液の流れ」のこと。 血液は、体内の細胞が正常に機能するために必要な栄養素を運ぶという大切な役割を担うものですから、「健康」を語る上では決して外すことができない要素と言えるでしょう。血液を調べれば、身体のコンディションはほぼ分かってしまいます。まさに、健康のバロメーターですね!みなさんの中にも、年に数回の「血液検査」に怯えている方、多いのでは(笑)?
    出典 :血行とは?
     

    確かに血行の良し悪しって大切だと聞きますよね。

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     血めぐりは年齢とともに悪化する!

  • 血管は加齢とともにだんだん硬くなったり、細くなるので、血めぐりは、年齢とともに悪くなっていくのだそう......。「血めぐり」は、血液が酸素・栄養・熱を動脈で全身に運び、不要となった二酸化炭素や老廃物を静脈で体外に運び出す役割のこと。その血のめぐりが悪くなると、さまざまな不調の原因となってしまうんです。
    出典 :腹筋が血めぐりアップの鍵! ゆるゆる腹筋体操で滞りを撃退 - 「生き方キレイ」をコーディネート|MYLOHAS
     

    血のめぐりがいかに大切か、分かりますね。

  • 「血めぐり」(血行)を良くする!

  • まず、休息・リラックス、そして適度な運動

     

    肩や腰が痛いときには、まず休息して筋肉のオーバーヒートを抑えることが第一。そして、軽い運動や趣味で気分転換をするなど、ストレス解消を心がけましょう。普段から積極的に体を動かす習慣を生活の中に取り入れておくことも予防に役立ちます。忙しい毎日を送っていると運動不足になりがち。休日の散歩や軽いジョギング、寝る前のストレッチなど、手軽にできることから始めてみましょう。

    引用)http://happy-note.com/sp/health/health3.html

  • 腹筋を刺激してカラダの芯からぽかぽかに!

  • (1)ホットタオルで血めぐりアップ!
    ホットタオルで「首筋」「腰」「関節」をあたためます。

    (2)お尻をつけて仰向けに
    お尻は床につけ、その腰を丸めるようにしながらお腹を軽くへこませます。腕は前方に伸ばし、足先は床からほんの少しアップします。

    (3)伸ばした手を上下に動かす
    首を伸ばし、腹筋を意識しながら、伸ばした手を上下に動かします。慣れてきたら、"100回"反復=ハンドレッドにトライ!
    出典 :腹筋が血めぐりアップの鍵! ゆるゆる腹筋体操で滞りを撃退 - 「生き方キレイ」をコーディネート|MYLOHAS
     

    「ハンドレッド」とは、その名の通り決まった動きを"100回"繰り返すことで効果が期待できるちょっとした運動だそうです。これなら続けられそうですね♪

  • 血めぐり体操で冷えない体をつくる

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     「食」で中から血めぐりアップ!

  • 血めぐりアップのために、積極的に食べたいのが「温性」の食べ物。シソやネギといった、薬味になる野菜の多くは「温性」ですが、中でもおすすめなのがショウガです。ショウガは、血管を健康に保つほか、胃液の分泌を促し、腸を整えたり肝臓の動きを保護したりと、さまざまな効果があるといわれています。皮ごとすりおろしたショウガ汁を、おひたしやみそ汁に加えると、あますことなく食べることができます。
    出典 :温活は「温性」の食べ物でカラダを内側から温める!|3つの血めぐりケア|温活|血めぐり研究会公式サイト
     

    やっぱりショウガは血めぐりにも良いんですね!皮ごとすりおろして色んな料理にちょい足ししてみましょう♪