あなたのコンシーラーの色選びは間違ってる!?コンシーラーの選び方

シミやシワを隠してくれる、強い味方のコンシーラー。でも、選び方を間違えると、逆効果に!正しいコンシーラーの選び方を知りましょう。

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  • コンシーラーの選び方

  • コンシーラーには、
    1、クリームタイプー質感がやわらかいので、目の下のクマや大きめのシミなど、広い面積をカバーするのに適しています。

    2、スティックタイプークリームタイプよりも硬い質感で、ぴたっとお肌と密着するので、カバー力が増します。

    3、ペンシルタイプー適度な硬さがあるので、小さいシミ、ニキビ跡や目尻のシワ、ほうれい線などをしっかりカバーできます。また、リップメイクのときの、唇の輪郭を補正することもできます。

    4、リキッドタイプーリキッドアイライナーのように、細いブラシに液を含ませて使うタイプ、グロスのように、先端がチップ状になっているタイプなど。

  • 色選び

  • 定番だけど、カバーマーク。色選びとか付け方とか、ちゃんとお店の人に聞いてからやったらシミとかだいぶ隠れた!
    出典 :コンシーラー何使ってますか? | ガールズちゃんねる - Girls Channel -
  • ブライトアップファンデーション

  • 使いかた

  • パウダー ファンデーション
      化粧下地 →コンシーラー → パウダーファンデーション
    リキッドファンデーション
      化粧下地 → リキッドファンデーション → コンシーラー → フェイスパウダー
    出典 :メイクの仕方(ベースメイク編) - Yahoo!知恵袋
  • 直接塗る方法もありますがお化粧は足し算なので少しずつ気になるところに馴染むように指で叩き込んでいきましょう。 消したい部分だけコンシーラーを塗るのではなくきちんと回りも馴染むように調整してあげてください。
    出典 :コンシーラーの正しい使い方(塗り方)。:コンシーラー
  • 隠したいシミよりも少し広めにコンシーラーを置いていくのがコツよ。お肌との境目は「スポンジの角」でぼかす。最後にフェイスパウダー(お粉)を叩くとお肌との境目がより隠れて自然な感じになるわ。
    出典 :濃いシミを隠すコンシーラーは?|選び方と使い方にコツがある!
  • ポイント・注意点

  • 一度に濃く塗らない
    一度に濃く塗ると広げることになってしまい、結局うまく隠れません。隠したい箇所には根気よく何度か叩き込んでいくようにしましょう。カバー力が発揮され、上手に隠れるようになると思います。
    出典 :軽く叩きこむだけ!スティックコンシーラーの基本の使い方 | nanapi [ナナピ]
  • 涙袋付近は重ねない
    涙袋付近はできるだけ重ねないようにしましょう。眼球が動く関係で細かい皺にコンシーラーが入り込みやすく、疲れた印象を与えてしまうことがあります。
    出典 :軽く叩きこむだけ!スティックコンシーラーの基本の使い方 | nanapi [ナナピ]
  • おすすめコンシーラー

  • スポッツカバー ファウンデイション

     

    痣やシミなどの状態によって、全体用とスポット用、または両方使うなど、組み合わせてご使用ください。

  • コレクチュールヴィサージュs

     

    値段は高いが、かなりカバー力があります。
    化粧品のカウンターなどで、試させてもらうとよいでしょう。