冬のスキンケアまとめ

肌トラブルが絶えないこの季節。乾燥からお肌を守る冬のスキンケアは必須!
特に見落としがちなクレンジング、洗顔をまとめてみました。
今からすぐできるちょこっとケアばかりなので是非今日から実践してみてください。
目指せ、冬の乾燥に負けないうっとりうるぷる肌。

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  • 肌にとってまだまだ厳しい季節が続きます・・・。

  • 気温が低く、乾燥する冬。肌にとっては1年でもっともシビアな季節です。
    かさつく、ハリがない、キメが乱れる、透明感がない…冬の肌は、悩みのオンパレード。
    この季節にしっかりとケアすることが大切です。
    出典 :冬のスキンケア|スキンケア情報|天然セラミドでもっとうるおう。敏感肌・乾燥肌・不安定肌を健やかに。
  • そもそも、乾燥した肌を放っておくとどうなるの?

  • 乾燥した肌を放置すると、コジワやくすみなど皮膚の老化を招いたり、乾燥して湿疹に なると、シミが残ってしまうケースがあります。皮膚の老化を早めるかどうかは、スキンケアが大きく関係します。
    出典 :乾燥肌 | 乾燥した肌を放っておくと、どうなるの? : 対策・治療 - セルフドクターネット
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    知らず知らずのうちに肌の老化を進めているのは自分だった!

  • メイククレンジングから見直してみましょう

  • オイルタイプのクレンジングはお肌のバリアとなる必要な皮脂まで落としてしまう場合があるため、乾燥肌の方には合わない場合も。お肌がかゆくなるほど乾燥するのであれば、オイルタイプのクレンジングから、ミルクやクリームタイプのクレンジングに替えてみましょう。
    出典 :もう乾燥肌で悩まない!カサカサお肌から劇的改善する5つの方法 | 美容ブログ [女性の美学]
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    オイルクレンジングはメイクオフの点では優秀ですが、冬向きではない場合も!

  • 潤いを残すタイプのクレンジングを使っても効果を感じないという方は、一度スキンケア用の乳液をクレンジング代わりに使ってみては?た~っぷりの乳液とメイクをなじませたら、洗い流すorティッシュまたはコットンで拭き取るだけ。もともとスキンケア用だから、か~な~り潤いますよ。
    出典 :もう乾燥肌で悩まない!カサカサお肌から劇的改善する5つの方法 | 美容ブログ [女性の美学]
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    乳液はドラッグストアなどで販売している安価なものでオッケー

  • 次に洗顔!

  • 乾燥の気になる季節は、肌への影響が大きい 洗顔 時のアイテムも慎重に選びたいところ。さっぱりとした洗い上がりのものでは、乾燥を促進させてしまう恐れがあるので要注意です。 肌を乾燥から守る!洗顔時の3か条は以下の通り。
    1)キメの細かいたっぷりの泡で洗う
    2)肌の温度に近い水温で洗い流す
    3)水気はタオルで押さえるように拭き取る
    出典 :脱・乾燥! 冬の洗顔テク&アイテム選び [乾燥肌] All About
  • 顔を洗うのが面倒くさいからといって、肌を濡らして洗顔料を「にゅる」っと出し、顔の上でゴシゴシと泡立てる…。そんなやり方をしている人はいませんか?
    それではお肌に余計な負担がかかるだけですし、きちんと汚れも落ちません。正しい洗顔は、洗顔料をきちっと泡立て、キメの細かい泡を作り、その泡で顔を包み込むようにして洗います。
    出典 :シミをつくらない!正しい泡洗顔のススメ | nanapi [ナナピ]
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    ここでお役立ちなのが泡立てネット!
    簡単にきめ細かい泡を作ることができます
    400円くらいで安価なのも嬉しい!

  • 洗顔する時にもっとも大切な水温について考えてみた事はありますか?
    ズバリ、洗顔に適した温度は32℃です。
    お風呂のお湯よりぬるめの温度です。
    理由は、顔の表面温度が32~34℃であることにあります。
    顔の表面から皮脂が溶け出す温度は30℃と言われていて、この温度で洗うことによって、
    皮脂が皮脂腺から自然と顔の表面に浮き出たところを洗えるというワケなのです。
    出典 :洗顔のやり方
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    つまり、32℃で洗顔するのが最も肌へのダメージが少なく済むということです!

  • 顔を拭くときは、ゴシゴシとこするのではなく、タオルを部分部分にやさしく置いて、水分をタオルに吸収させるようにしましょう。ポンポンと軽く叩くように、水気を拭き取れば充分!上下に強くこすると、たるみを助長する原因になってしまいます。   
    出典 :洗顔方法 |魔女のポッケ
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    タオルよりもさらしや手ぬぐいのほうが肌への負担が更に軽減されます

  • クレンジング、洗顔で注意したいのはマッサージ!

  • 最近は、エステや家庭で手軽に行っている人が多いフェイスマッサージですが、これにも実は落とし穴が。マッサージや顔面体操で筋肉をひっぱる動きが強いと、やはり角質層をこすり落としてしまいます。シワができやすくなるなど弊害があるので、マッサージは適度に行いましょう。
    出典 :“冬”対策のスキンケア - goo ヘルスケア