お気に入りの服、綺麗に着こなしたい!猫背の悩み解決!

Tシャツとジーパンなのに美しい人っていますよね!
冬はたくさん着るからなんとかごまかせるって、思ってませんか?
油断は禁物!春夏秋冬美しく在りましょう!

view640

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • まず、猫背の人って肩こりに悩んでるひと、多くない?

  • 肩こりがひどいのは猫背のせい。
    頭が痛いのはコンタクトのせい。
    汗かきなのは親父のせい。
    温泉いってこかな。
     

    いってらっしゃいませ♡

  • ずっと爪と向き合う仕事だから肩とか背中が痛くなる
    昔から猫背だったけど将来ヤバイな…
    これからニノのサロンパスにお世話なっちゃうのかな、18歳で肩こり…
     

    その若さで・・・
    お、お大事に・・・

  • "猫背は"肩こりと腰痛、そして頭痛を引き起こす
  • 猫背=肩こり?

     




    永遠のテーマですか・・・

  • 働く女性の多くが悩んでいる、慢性的な肩こり。

    ピップ株式会社が実施した調査によると、慢性的な肩こりに悩む女性は、
    肩甲骨の動きが悪い“さびつき肩甲骨”の可能性が高いことがわかったそうです。

    さびつき肩甲骨は肩こりだけでなく、姿勢の悪化や体のたるみも招くので、放置は危険!
    出典 :肩こりやたるみの原因!危険な「さびつき肩甲骨」にご注意 | 美レンジャー
  • 「肩甲骨」は上半身の骨盤!

  • ほら、猫背に見える!

     





    あなたの猫背は肩甲骨が大きなカギをにぎってるの!

  • 肩甲骨は、鎖骨とつながっているだけで浮いているような状態の骨で、

    本来は自由に動くことによって肩と腕をつなぐ役割をしています。
    出典 :肩こりやたるみの原因!危険な「さびつき肩甲骨」にご注意 | 美レンジャー
     

    わお!わたしの肩甲骨も、さびつき肩甲骨の方に近い・・・!
    今まで、右の写真の状態が普通だと思って生きてたわたしって・・・(笑)

    どうやら、現代人の肩甲骨は、一筋縄じゃいかないようですな・・・

  • オフィスワークや家事などで、現代人の肩甲骨は体の前側の大きな筋肉に引っ張られて開き、
    肩が前のめりになる“外転”の状態になりやすい状況にあります。

    このような“外転”の状態が続いて肩甲骨の動きが小さくなり、
    周囲の筋肉が血行不良に陥った状態を“さびつき肩甲骨”と呼ぶのだとか。
    出典 :肩こりやたるみの原因!危険な「さびつき肩甲骨」にご注意 | 美レンジャー
  • 肩甲骨をさびつかせると、いろんなところに影響が・・・

  • 整形外科医の中村格子先生は
    「肩甲骨は体の外側へ開き、可動域が低下しやすい傾向があります。
    このような状況になると、肩甲骨周辺の筋肉の血行が悪くなり“背中や肩のこり”の原因となるだけでなく、
    “姿勢の悪化”や、女性の気になる“体のたるみ”にもつながります」と解説しています。
    出典 :肩こりやたるみの原因!危険な「さびつき肩甲骨」にご注意 | 美レンジャー
  • さびつき肩甲骨は肩甲骨の可動域が小さくなり血行不良に陥った状態なので、
    まずは肩甲骨周辺の血行を改善し、筋肉をやわらかくほぐすことが大切です。

    バスタイムはシャワーだけで済ませずに、しっかり湯船に浸かって体全体を温めましょう。
    日中は携帯カイロなどで肩甲骨周辺を温めたり、磁気治療器を使うのも有効だそう。
    出典 :肩こりやたるみの原因!危険な「さびつき肩甲骨」にご注意 | 美レンジャー
     

    はっ!わたし年中シャワー派だわ・・・
    相当さびついてるわきっとー!!

  • タオルのご用意を!

  • タオルを使ったエクササイズを行うのもおすすめ。

    背筋を伸ばしてまっすぐ立ち、肩幅に広げた手でタオルの両端を持ちます。
    タオルを握ったまま、両手を高く上げて背中側に下ろすという動作を10回ほど繰り返しましょう。
    出典 :肩こりやたるみの原因!危険な「さびつき肩甲骨」にご注意 | 美レンジャー
  • そして、肩甲骨だけが原因ではないこともお忘れなく!

  • 腹筋が弱いと背中が丸まりやすくなり、猫背の原因になります。

    背筋を鍛えるとともに腹筋も鍛えることで猫背を改善するのにより効果的と言われています。

    腹筋を鍛えるとお腹ぽっこりもなくなりますよ。
    出典 :猫背と腹筋の関係
  • まずは自分の体にどこが原因か聞いてみると
    直し甲斐がありますね☆

    知らない間に負荷をかけてしまっている部位、
    優しく労わってあげてください。