夏のテカテカ顔でお困りのあなた!夏のメイク崩れ対策とは?

汗をかいてテカテカしたり、すぐ化粧崩れしてしまってお悩みの方、いらっしゃいませんか?夏のメイク崩れ対策まとめてみました。

  • rotta 更新日:2014/07/02

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  • 化粧崩れがおきる原因は、湿度!

  • 汗と皮脂の分泌量が増えることで、起こりやすくなる化粧崩れ。本格的な夏に向けて日に日に気温が上昇するうえ、梅雨どきで湿度も最大のこの時季は化粧崩れが気になります。
    出典 :夏のテカリ顔・化粧崩れを解決!スキンケアのコツ [肌の悩み・対処法] All About
  • 化粧崩れのおきやすい場所とは?

  • 化粧崩れが起こりやすい部位は、よく動くところ。目の周りのCゾーンや口もとのほうれい線は、まばたきをするごとに、喋るごとに、ちょっとずつ化粧がよれて崩れやすいところです。鏡を見ると面積の広い頬や額につい目がいきがちですが、皮脂で崩れているのと同じくらい、よれて崩れたファンデーションも見苦しいので気をつけたいですよね。
    出典 :夏のテカリ顔・化粧崩れを解決!スキンケアのコツ [肌の悩み・対処法] All About
  • テカリ肌のお直し方法とは?

  • ごしごし力を入れておさえるのでなく、やさしくふき取りましょうね

  • メイクくずれがひどいときは?

  • 夏の洗顔は、水で!

  • ぬるま湯でなく、水で!!目も覚めるし、さっぱりして気持ちがいいですよね!!

  • ポイントは、「小鼻の脇」

  • 洗った直後から、なんだか油分がでてくる小鼻脇・・・(汗)メイク崩れが一番気になる場所ですよね。

  • 夏も乾燥しやすいので、水分補給わすれずに!

  • 夏のお勧め化粧水!

  • ミネラル配合・精製水100%のミスト状化粧水。皮脂吸収パウダーが、余分な皮脂を吸い取りテカテカ&ベタベタ肌を瞬時にサラサラに!「収れん化粧水なので、テカりやベタつき感が気になる方におすすめ。化粧直しだけでなく化粧前に使うのも効果的」
    出典 :【化粧直し】おすすめミスト化粧水 | 夏の崩れないメイク術
  • ひと吹きした瞬間にキメ細かなミストがふわっと広がり、肌に爽やかな心地よさを与えてくれます。「自然なマット感を求める方にぴったり。細かいミストで肌にぴたっとフィット。テカリにくい状態をキープしてくれます
    出典 :【化粧直し】おすすめミスト化粧水 | 夏の崩れないメイク術
  • 肌に潤いを与え、フレッシュな肌をよみがえらせてくれるミスト。スプレーをした瞬間に、肌がなめらかになるのを実感!「高い保湿効果を求める人にうれしい一品。崩れてきたときだけでなく、お直しのあとにつけることもできます。香りも人気の理由!」
    出典 :【化粧直し】おすすめミスト化粧水 | 夏の崩れないメイク術
  • 夏も保湿は大切です!

  • 夏の肌は汗の分泌が多いので、潤いがあると勘違いしがち、しかし内側は紫外線や冷房で乾いてます。夏こそ保湿が肝心。まずはスキンケアが重要なポイントになります。 クリームは、ローションの潤いを閉じ込める為に夏でも重要です。汗でメーク崩れしやすいのでべたつかないものを薄く塗るのがお勧めです
    出典 :E-Pro「02 ベースメイク 〜第2章 季節のベースメイク[夏編]〜」 30'UP CLUB.jp
  • 化粧崩れを防ぐ一番のポイントは、肌の保湿。「汗をかくのに保湿?」と思われるかもしれませんが、保湿は、肌の水分と脂分のバランスをとることが大切で、肌に水分が十分にあると、よけいな皮脂も分泌されず、化粧崩れも少なくなるのです。
    出典 :四国電力 暮らしのヒント/夏の化粧崩れにサヨナラ!
  • 夏場は特にスキンケアのタイミングと手順が大事になります。まず、洗顔後はお肌がもっとも乾燥しやすい状態です。水分が蒸発する前に、たっぷりの化粧水を顔全体につけましょう。コットンなどに含ませてパッティングしても良いですが、強くこするとお肌を刺激する原因になります。手の平にたっぷり含ませておさえこむように浸透させるのがよい
    出典 :もうベタつかない!夏の保湿ケアのコツ | スキンケア大学
  • 化粧水のあと、1.2分待ってから乳液を使ってください。お肌にしっかり水分が浸透してから補うのがポイントです。夏場はクリームが重く感じます。つっぱり感を感じなければ重ねて使う必要はありません。保湿は大切ですが、与えすぎはニキビなどの原因になりますので気をつけましょう。
    出典 :もうベタつかない!夏の保湿ケアのコツ | スキンケア大学
  • 日焼け止めのローションや化粧下地を塗りますが、この時に注意したいのが、乳液をつけた後すぐに塗らないこと。乳液が肌に浸透せず、まだべたついた状態の時に日焼け止めを塗ってしまうと、2つが混じり合った状態になり、日焼け止めの肌をカバーする効果が薄れてしまいます。乳液を塗ったら少し時間をおき、肌が落ち着いたら日焼け止めを
    出典 :四国電力 暮らしのヒント/夏の化粧崩れにサヨナラ!
  • 化粧崩れしにくいファンデーションの塗り方

  • ファンデーションの塗り方は「顔の中心から外側に向かって」が基本です。頬は小鼻から頬骨に向かって、目の回りは目頭から目尻に向かって、押さえ込むようにつけていきます。押さえ込むことで、毛穴までしっかりカバーでき、化粧持ちもよくなります。ポイントは、ファンデーションを塗りすぎないこと
    出典 :四国電力 暮らしのヒント/夏の化粧崩れにサヨナラ!
  • 水ありタイプファンデーションを使って見るのもよし!!

  • ファンデーションでも《水あり・水なし両用タイプ》などという記載を見かけますね。水ありでの使用法を試してみましょう。パウダーファンデーションに含まれる粉体(パウダー)と油分が水によって、より一体化することで、お肌への密着度が増しメイク崩れを防ぎます。
    出典 :この3つで完璧!?夏の化粧崩れ対策| Life & Beauty Report(LBR)
  • スポンジに水を含ませて、軽く絞ってから使います。スーっとした使用感が爽やかでとっても気持ちよい使い方です。お肌にのせた後には、水分が気化することでファンデーションがよりしっかりお肌に密着するので化粧崩れを防いでくれます。
    出典 :この3つで完璧!?夏の化粧崩れ対策| Life & Beauty Report(LBR)