一年を振り返れ!【スキンケアNG大賞】

色々今年一年まとめられて
声が挙げられてきたNGスキンケア
大賞はコチラ!!

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  • そもそもスキンケアとは

  • 肌の手入れ。また、肌の手入れ用化粧品
    出典 :スキンケア【skin care】の意味 - 国語辞書 - goo辞書
     

    これが定義のようなものになってきます

  • 様々な美容情報が氾濫し、消費者は何が正しいのかを見極めるのが困難です。
    人の肌はとても優秀な貯水機能を持っていて、それは表皮の角質層が鍵を握っています。しかし、この角質層は薄くなりすぎると肌の保水力が低下して敏感肌、乾燥肌、脂性肌、肌荒れなどのトラブルを引き起こします。ピーリングをしたり、こすったり、無理に角質をはがす行為は肌への虐待です。また合成界面活性剤も角質層のバリア機能を壊してしまいます。
    正しいスキンケアとは、強くしなやかな角質細胞を育てるということ。角質細胞の自家保湿成分を守れば、自ずと潤い溢れた健やかな肌に育ちます。
    出典 :本当に正しいスキンケアとは何なのか? | 高保湿化粧品Fスキンケア 肌の専門家が推奨するエイジングケア
     

    美容情報を聞いて行った人のNG集でございます!

  • メイクしたまま寝てしまってごめんなさい

  • <来年に向けてのアドバイス>
    最も多かった反省がこちら。睡眠不足が続いていたり、疲れていると、確かに「1分でも早く横になりたい」「とりあえず一息つきたい」と思います。でも、肌のことを考えるなら、そこはもうひと頑張り。疲れているときこそ、いったん座ったり横になってしまうとなかなか行動できません。それが、クレンジングをかえっておっくうにさせている場合もありそうです。来年に向けて、帰宅したらまずはクレンジング&洗顔。習慣を変えて美肌を維持しましょう。

    また、メイクをしたまま眠ってしまった翌朝は、焦るし凹みますよね。でも、焦りは逆効果。肌に与えたダメージをいかに早く回復するか、取り返すことにエネルギーを注ぎましょう。長時間肌に残ったメイクは、酸化して肌を刺激しています。だからいつもより丁寧なクレンジングと洗顔。そして、奪われてしまった水分を十分に補って、これ以上ダメージが進行しないようケアしてくださいね。
    出典 :1年を振り返えるスキンケアNG大賞 [肌の悩み・対処法] All About
     

    来年はこれを目標にしましょうね

  •  

    一休みしてからメイクを落とそう
    そう考えている人が
    良くこの状態に陥り
    やってしまったと思う事が多いようですね

  • 熱いシャワーのお湯で顔まで洗って、ごめんなさい

  • <来年に向けてのアドバイス>
    シャワーを直接顔にかけている以上に、熱いお湯で洗顔していることの方が問題です。まず、洗顔に適した温度は“冷たくない水”といえる32度くらい。お湯での洗顔は、肌を守るための皮脂や肌のうるおいを保つ天然保湿因子NMFも洗い流してしまいます。流れるシャワーの下で、顔を上に向けて髪や顔を一緒に洗っている光景は、映画やドラマの1シーンだけと思ってくださいね。

    洗顔をするタイミングも、改めておさらい。洗顔は一番最後に。シャンプーやトリートメント剤が肌について残るとダメージになります。背中のにきびなどの原因にもなりますので、髪→身体→顔 の順に洗うのが理想だと思います。
    出典 :1年を振り返えるスキンケアNG大賞 [肌の悩み・対処法] All About
     

    理想的な洗顔をしましょうね

  •  

    肌に良くないと解っていても
    短時間ですませたいので、そのまま洗う人
    多いのじゃないでしょうか?
    良くないのですよ

  • すっぴんのまま外にでてしまって、ごめんなさい

  • <来年に向けてのアドバイス>
    夏の強い紫外線はもちろん、冬でも無意識のうちに浴びている生活紫外線はあなどれません。極端に真っ赤になったり、明らかに「焼けました」とならないところが、油断しやすくて怖いところです。

    ここも習慣を変えたいところですね。紫外線対策の基本「日焼け止め」をメイクの一部にしてしまうと、休日や朝はそのまま過ごしてしまいやすいので、「基礎化粧」の一環として一気に日焼け止めまで済ませてしまいましょう。
    出典 :2/2 1年を振り返えるスキンケアNG大賞 [肌の悩み・対処法] All About
     

    主婦に多いコレは要注意

  •  

    少しだけのゴミだしで
    洗濯物を干すだけなら
    ノンノン
    その様な事の積み重ねが
    シミを招くのですよ

  • ストレス食いをして、ごめんなさい

  • <来年に向けてのアドバイス>
    わかっているのに、食べはじめると止まらなくなる。一人暮らしの場合など、袋菓子一気食いという最悪な行動をとって、深く落ち込んだり開き直ったり。当然のことながら、身体にも肌にもよくありません。まず、お菓子でお腹がいっぱいになってきちんとした食事を摂らなくなってしまうこと。そして、過剰な糖分は太るだけでなく、身体を冷やす原因にもなります。

    まず食べ過ぎてしまったものは仕方がないので、水分を多めに摂る(ジュースやアルコールはだめですよ)とか、その後の食事をいつも以上に気配るなどはしましょう。そして、食べ過ぎを防ぐ環境づくりを。間食してしまうようなものをストックしない、が一番です。が、最近はすぐ近所にコンビニが24時間おやつを蓄えているから、その誘惑にも勝たなければいけない。何も置かないことでかえって衝動買いしてしまいそうな人は、ストックするおやつの種類に工夫を。黒糖を小さなかけらにしたものや糖分の少ないキャンディ、昆布系で噛みごたえのあるものなどを選ぶのはどうでしょうか
    出典 :2/2 1年を振り返えるスキンケアNG大賞 [肌の悩み・対処法] All About
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    お食事編ですが、こちらも多いようです
    食べ過ぎは肌にも体にも悪いので
    気を付けましょう


    いかがでしたか?
    あーっておもったかた
    来年はしっかり気を付けてくださいね