バルアフリーの安心設計

  介護保険の住宅改造
受けられる介護サービスは、要介護度によって限度額が変わってきます。
家族が出せる予算と介護保険側の負担額、合わせた額でまかなえと言う
すべてまかなえないのが現実です、介護用具の高いこと・高いこと・

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  • かいご。介護保険とは名ばかり、私たちから取り上げた介護保険用のお金は途中で削除されたかのように
    負担額の少なさに、黙っていられません。
    保険はすべてにおいて平等なんです。
    誰かがピンはねしているとしたら、これはゆゆしきことです。
    縦割り行政、おいしい汁は、うえがすいあげて、
    それをやめられず代々すいあげはとまらないと仮定します。、年寄りや仕事のない貧困層に
    お金などまわるはずもなく、むなしく人生を終わるのではないか。
    縦割り社会の現実は、弱いところから取り上げてゆく、弱者負担の世の中。
    一番取りやすいから・・・・・・・

  • もっとほしい、介護保険

     

    改造費用にもならない介護保険は無意味
    バリアフリイとなれば贅沢となってしまう。
    これが今の日本・年寄りは、いつまでも元気で働けと、故障しない限りはたらけ
    議員や上のトップに「親方様」にお金が行くように庶民は「生かさず殺さず」・
    まるで江戸時代の代官と農民そのもの・
    バリアフリーは夢のまた夢
    現実に私たちは夢を手にすることなどできるでしょうか。

  • なんと言っても水周り

     

       不住になってわかる使い勝手
    とくに寒暖の差をなくし、使いやすくして住む。
    そんなささやかなことさえ、望める人、望めない人に分かれてしまいます。
    危険なんです。弱った身体に温度差は、
    外国では寄付金制度があり、助け合い精神やまごころ・チームワークがあり
    心ある行動を起こすことが極めて早い。
    お年よりは特に大切に。みんなが助け合うこと・