子育ては親育て、ママは新米でもいいのです。一生懸命な姿は子供に伝わります

妊娠、出産、育児、と女性はいろいろな役割をしなければなりません。親として子供を守る役目もあり、きちんと育てる役目もあり、でも、育児は思うようにはいきません。でも、それでいいのです。ママにプロはいませんから。

  • pocca 更新日:2013/12/31

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  • 子育ての仕方って、人それぞれ、いろいろでいいのです。

  • 0歳から1歳のママに

  • 「勉強好きで賢い子」になる!0歳児の育て方

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    生まれたばかりの赤ちゃんの脳みそは真っ白でツルツルなのですが、目や耳、手指など五感で受けた刺激によって脳が活発に働き、少しずつシワが刻まれていくのです。面白いですよね。このシワは、その後の成長にも影響します。

  • 0歳の赤ちゃんのうちから学習し、その楽しさを学ばせることは、その子の人生に有利に働く

  • 歳児の学力を伸ばす育て方2つ

  • 1)言葉のシャワーをたくさん浴びせる

    まずは言語能力を引き出すため、言葉を聞かせることが大事です。絵本や童話の読み聞かせ、童話のCD、大人たちの会話など、さまざまな音に触れさせてあげてください。

  • 2)手指を使う遊びを積極的に行う

    手先を使うと、手先が器用になるだけでなく、鉛筆を握って書くことの準備にもなります。がらがらを握ったり、棒に通した玉を動かすようなおもちゃを与えたり、手遊びをして、手指をたくさん動かせる環境を整えてあげましょう。

  • 「3つ子の魂、百まで」

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    正確に3歳までかというと議論の余地がありますが、幼児の時期に人格を形成する基本ができあがるというのは本当です。

    事実であり、科学的にも証明されている事実です。

  • 3歳くらいで、脳内神経細胞のおよそ80パーセントが完成されると言われています

  • 難しいことをさせなくてもいいのです。ただ、この期間にできるだけお母さんやいろいろな人との関わりを持たせて、手や足を使った経験をさせるというのが大切です。

  • 体の強い子に育てるには?

  • 1才になるまでに外に出し、いろんな菌を空気感染することで免疫をつけ、大きくなったときに強い子供になるようです。
    室内ではなく屋外の空気感染がいい。

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    ベビースイミングもお母さんとのコミュニケーションが取れていいようです