【子宮とヘアカラー】頭皮から入った物質が子宮に溜まる?

当たり前のようにヘアカラーを続けていますが、頭皮から入った身体に良くない物質が体内に蓄積されるという説があるそうです。特に子宮はデトックス器官なので、生理痛や不妊などとの因果関係を指摘する声もあるそう…。最近はすっかり黒髪ブームですが、キレイな黒髪の人は子宮もキレイ!?

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  • 日本の女性に、黒髪が主流になりつつあります

  • 派手にしたかったんだけど
    雑誌にほぼ黒髪が流行りって書いてあったからトップはちょい落ち着かせた(笑)

    ははは(笑)
  • 今「黒髪」がトレンド。
  • ビジュアルだけでなく「女性は黒髪がいい」理由があるんです!

  • 頭皮と子宮はつながっている?経皮毒の怖さ

  • 経皮毒

  • 毛根にある毛乳頭というのは、直接毛細血管につながり、
    そこから全身にその毒素が回るのに15分とかからないそうです。

    肝臓や腎臓にも負担になりますが、特に子宮は毒素が溜まりやすく、
    最近の朝シャンやヘアダイブームにより、女性の子宮が危機に瀕しています。

    出典 :カラーリング!☆カラーリング剤(経皮毒)は身体に蓄積、髪や身体に悪影響、子宮に害を!:愛・還元
  • また、女性にとって怖いのは経皮毒は子宮にたまりやすい、といわれています。
    それは体にとって女性は生理によって血液を排泄できるからそこにわざと貯めているのかもしれませんが・・・

    しかし、これから妊娠を考えている方や、将来妊娠を希望している女性は髪の毛を染めないか、染めるとしてもできるかぎり天然素材を使った白髪染めを使った方がいいでしょう。

    出典 :白髪染めは経皮毒に注意!天然素材がおすすめ | 美容一番@ヘアケア
  • ヘアカラーで生理痛が悪化?

  • ・ヘアカラーをやめる
    私はもともとヘアカラーをしていないのですが、どうも周囲の女子たちを見ていると
    ヘアカラーをしている人って生理痛がひどいみたいです。
    特にケミカルなもの。ヘナとかなら少しよいのかもしれないのですが。。
    シャンプーも生理前はできるだけ避けた方がいいと聞いたことがあります
    出典 :私の生理痛克服術: 美術部部室
     

    コレ、私自身も実感しています

  • ヘナで髪を染める

  • 【ヘナ】身体に優しいヘアカラー

  • ヘナとは、インドや中近東などの熱帯地方に多く自生する、ミソハギ科シコウカ(指甲花)という植物を粉末にしたもの。
    ヘナは白髪には色が入りやすく、白髪染めとしては最適です。
    ただ、髪の色素を薄くする効果はありませんので、極端に黒髪を明るくすることはできません。
    少し色味が変わり、自然な髪色に仕上がります。

    ヘナはアーユルヴェーダで使われる“薬草”で、毒素排出・炎症抑制・新陳代謝を良くする効果があると言われています。
    頭皮につけることにより、頭皮環境を整え、健康な髪を生み出す効果が期待できます。

    出典 :ヘナって何?女性の髪にやさしいってホント? [髪の悩み・対処法] All About
  • PMSの症状がひどくなる月と、ヘアカラーないしは縮毛矯正したときと重なるような気がした…
    ヘナしているときは気持ちよくて、すごく穏やかになれました…なんと、生理前一週間なのに、イライラしません…もう子供のためにハーブ続けていきます…どうか、私と同じようにPMSで悩んでいる女性に勧めてあげてほしいです。

    出典 :ヘアカラー、縮毛矯正でPMS/月経前症候群が悪化?ヘナで改善した!??
  • ヘナカラーしてる時って、尿がヘナ色なんですよ!

     

    それくらい、頭皮と身体は繋がっているという事ですね

  • 今やヘアカラーなんて当たり前ですが、女性なら「このような意見もある」事は知っておいた方がいいですね!