3月なのに寒い~~「春冷え」に悩む女性たちへ!

3月なのに寒い~~「春冷え」に悩む女性たちへ!

3月と言えばもう「春」
なのに・・・
なに!?この寒さは!
しかも何だかいつもより体も冷えてる感じ・・・どうして?

それは「春冷え」かも!
春先に冷えで困ってる女性が増えてるそうです。
原因は?どうすれば?
まとめてみました!

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  • 働き女子の7割「春冷え」感じる

  • 春なのに「冷える」原因は・・・色々です。

  • まだまだ寒いのに薄着を強いられる女性


    生理的な面から見ると、春と言っても3月、4月はまだまだ全体に気温が低かったり、朝と昼の寒暖差も大きい時期です。しかし、日差しが柔らかくなり、春らしくなるとやはりいつまでも、ダウンやコートを着ている訳にもいかない・・と思う方も多いでしょう。男性はコートの種類は変わっても、スーツなどはそのままの方が多いのに、女性は春らしい装いということで、勢い薄着になりがちです。
    出典 :春は女性の肩こり率が増える?その原因と解消するポイント | 美容ブログ [女性の美学]
     

    あ~~!そうですよね~・・・女性はおしゃれも気にしないと・・・「春物」は春に着ないと意味がない(苦笑)

  • ●暖房を消した。温度を下げた。

    特に、暖房を使わなくなったことで足もとが冷たくなっています。うちもそういえば床暖房の温度を下げました。やっぱり足が冷える気がします。
    出典 :春の冷え対策は万全ですか?: 生姜パワーで健康にダイエット!冷え対策も!
  • 春夏も、足元を冷やさない冷え性対策を!!

  • ヒザより下の体温は、いつも心臓のまわりに比べて低くなっています。つまり、年中「冷え」の状態にあります。これは、ふくらはぎの表面積が大きい割りに筋肉が少なく血流が滞りやすいことが原因のようです。 健康は足からといわれますが、足は体温調節の上からとても重要です。春も夏も冷えやすい足を「冷え」から守るために保温に努めてください。
    出典 :春の冷え性対策|冷え性ドットコム
     

    春になって暖かくなってきたといっても、膝下は別。ちゃんと対策を!

  • 「春冷え」は体に良くないのです。

  • ■肩こり、頭痛、生理痛の原因にもなる春冷え

  • 暖房をつけるには少し大袈裟だし、服装も真冬の装いでいるにはちょっと格好悪い……そんな微妙な時期である今だからこそ陥りがちなのが「春冷え」。株式会社アンティルが都心で働く20~50代の女性OL 100名にアンケート調査を実施したところ、約7割の女性が春に体の冷えを感じているとい事実が明らかになりました。しかしそれにも増して注目したいのは、有識者や企業で構成される血めぐり研究会が行った調査によると、春の悩みベスト3は1位「乾燥」、2位「肩こり」、3位「冷え」と、冷え人口も十分多いのに肩こり女子がさらにいるらしいということ。ただ、この肩こりもやっぱり「冷え」が原因。寒暖差はもちろんですが、花粉症や環境の変化というストレスでも血の巡りが悪くなって冷えに陥りやすいのだとか。冷えを感じることで体がこわばり、肩こりや頭痛を感じたり、生理痛を重くしてしまうおそれもあるからこそ春冷えは徹底的に防ぎたいところ。
    出典 :アナタは大丈夫?「春なのにダル〜い」女子人口が増殖中の理由 | mixiニュース
     

    春=あったかくなってきた!って気持ちが、薄着にさせたり暖房を切らせたり・・・。それが「春冷え」の原因でもあったんですね~。肩こり、頭痛、生理痛・・・女子にとっては宿敵のような辛さが襲ってきます!注意しましょう!

  • 春は肝臓の季節! 解毒器官である肝臓が毒を排出しようとするので、肝臓の動きが活発になります。また、肝臓と関係の深い「傲慢」や「卑屈」といった感情が現れやすく、精神的にも不安定になる傾向があるそう。ゆったり構えて、感情を荒立てないように心がけると◎。春に食べると良いのは、肝臓に良いとされている小麦を使ったパンや麺類。山菜も解毒力が強いので、積極的に摂りたい食材です。
    出典 :春は毒出しの季節! より効果が出る「冷えとり」のポイントまとめ - 「生き方キレイ」をコーディネート|MYLOHAS
     

    春は毒出しの季節なんだそうです!気持ちが不安定になる季節でもあるそうです・・・あ、五月病?冷えも加わると、ちょっと辛くなりますね。乗り越えましょう!

  • 「春冷え」対策!

  • まだまだ寒い日も少なくなく、2月とそう気温が変わらない日であっても“3月”という理由だけでつい春の装いをしてしまいがち。ですが、春冷え対策のためにも春ファッションを開始するのは上半身から、下半身はあったか仕様を心掛けましょう。生足になるのはもう少し我慢して、ストッキングを履いたり、靴下を履く他、ニットのパンツなどの下半身温めアイテムが必要不可欠。足元を冷やして良いことは一つもありません!
    出典 :アナタは大丈夫?「春なのにダル〜い」女子人口が増殖中の理由 | mixiニュース
     

    “上”から順番に「春」にしていく・・・なるほど♪

  • ビタミンEを意識的に摂取しよう

    ビタミンEには末梢血管を広げ、血流をよくする働きがあります。血液が足元で滞らないことでお肌にもきちんと血液がめぐり、クマ改善や美肌のためもなりますので十分に摂取したいところです。
    出典 :アナタは大丈夫?「春なのにダル〜い」女子人口が増殖中の理由 | mixiニュース
     

    食べ物も注意!

  • ストレスが余計に「冷え」を呼ぶ!

  • こうした精神的なストレスや緊張がある状態では、人間は交感神経が活発になり、いわば「戦闘モード」に入ります。こうしたモードになると、交感神経が働きすぎて、血管を収縮させたり、内臓に送られる血液が減るため、身体全体の血行が悪くなります。ほんの短時間であれば問題はありませんが、こうしたストレスや緊張感は週や月単位の物ですから、全体として血液の流れが悪くなると、肩こりなどが起こりやすくなるというわけです。
    出典 :春は女性の肩こり率が増える?その原因と解消するポイント | 美容ブログ [女性の美学]
     

    ストレスを溜めないことは、こんなところにも影響が。気温が低かったら、3月だからと言って簡単に“春モード全開”にするのではなく、実際の気温や体調を考えた装い、体を冷やさない工夫を心がけましょう!