夏が終わるからってホッとしている場合じゃないよ!【秋のスキンケア】で[美肌度]が決まる!?

夏が過ぎるからと、ホッとしている場合ではありません!秋にきちんとケアをしないと肌はボロボロになってしまいますよ!

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  • 秋のスキンケアが美肌か否かの分かれ道!

     

    秋は肌の老化がピークに達する時期。つまり肌の老化が始まる時期でもあります。これは夏に受けたダメージが表れ始めるものであり、このダメージを秋の間にきちんとリセットできるかできないかでその後の肌状態に大きく影響を及ぼします。
    出典:http://www.care-beauty.net/skincare/116

  • 秋のスキンケアには保湿が最重要!

  • 秋のスキンケアのポイントは、夏の間に強い紫外線や汗などでダメージを受けた肌を修復しながら、乾燥にも対処すること。これはお肌にとって、とても大切です。
    出典 :秋のスキンケアは保湿が要:全薬工業株式会社
     

    肌の修復と乾燥対策が大事なのですね!

  • 秋も深まり冷え込んでくると、空気も乾燥するので肌もカサつきがち。美白中心から保湿中心のケアに重点を移しましょう。保湿系のスキンケア化粧品には、ヒアルロン酸やコラーゲン、アミノ酸、セラミドなど、いわゆる保湿成分が含まれています。
    出典 :秋のスキンケア - スキンケアの森
     

    秋・冬は乾燥しますね。夏に美白ケアをしていたのなら、秋は保湿ケアにシフトしましょう。

  • セラミドに注目!

  • セラミドは年齢とともに肌細胞での生成力が低下します。アトピー性皮ふ炎の人は、もともとセラミドの生成力が低いといわれています。その結果、バリア機能が低下し、外部からの異物の侵入や内部からの水分蒸散を早めてしまいます。
    セラミドの生成を促し、角層細胞間脂質の量を増やすことで、保湿力だけでなくバリア機能もアップすることが期待できます。
    出典 :セラミド不足に要注意:全薬工業株式会社
     

    セラミドが大事だったのですね!

  • 化粧品に配合される保湿成分のセラミドにも大きくわけて「天然セラミド」、「植物性天然セラミド」、「バイオセラミド」、「合成セラミド」の4種類があります。
    肌への馴染みのよさでは、「天然セラミド」が最も優れており、肌が本来持つセラミドの生成力を高める効果もあるといわれています。
    出典 :セラミド不足に要注意:全薬工業株式会社
     

    全く気にしたことなかった!良く見て選んでみよう。

  • 夏に受けたダメージを回復しよう

  • 夏は肌がもっともダメージを受けやすい季節です。強烈な紫外線、汗と皮脂、メイクの汚れ、ついついこすってしまった傷跡。これらの刺激で肌は炎症を起こしたり、「活性酸素」を発生させたりして、シミ、しわ、たるみなどの皮ふ老化が少しずつ、確実に進みます。

    消防士が火事を消すときに大量の水をかけるように、夏のダメージを受けた肌も抗炎症効果のある浸透のよいローションを朝晩たっぷり使って、肌のダメージを鎮めましょう。さらに、活性酸素を抑える成分と美白効果のある美容液をプラスすれば、夏肌ダメージの回復を早め、秋冬も透きとおった美しい肌を維持できます。
    出典 :秋のスキンケアは保湿が要:全薬工業株式会社
     

    ローションをケチることなく使うのが良いみたい!

  • そのためには、「水洗顔」

  • 水洗顔

     

    水洗顔って?

  • 夏のダメージをリセットするために、いつものスキンケアに一手間加えてほしいことがあります。まずは「水洗顔」です。夏場に皮脂分泌が多くなり、それが落ち着いてくる頃が秋です。お湯だと必要な皮脂まで洗い流してしまいがちなので、それを防ぐために水洗顔を取り入れましょう。少し冷たいと感じる温度の水で、汚れだけを落とします。
    出典 :秋の時期に心がけたいスキンケア | 美容って何だろう
     

    なるほど。ただ冷水で洗えばいいということか!これなら簡単にできる!

  • 蒸しタオル

     

    ターンオーバーを促す

  • 洗顔後は蒸しタオルを使用して、肌のターンオーバーが正常に働く様促しましょう。蒸しタオルを30秒ほど顔に乗せ、この時拭いたりこすったりということはしない様に。血行やリンパの流れをよくして肌の生まれ変わりを促進し、毛穴が開くことでこの後の化粧水の浸透効果をより高めます。
    出典 :秋の時期に心がけたいスキンケア | 美容って何だろう
  • コットンパック

     

    3分という時間を守って!

  • 化粧水をコットンに馴染ませて、乾燥し易い目元やシミ、小じわが気になる部分に乗せてパックします。パックの時間は最大3分までとし、それ以上は逆に水分を奪うことになるので注意しましょう。
    出典 :秋の時期に心がけたいスキンケア | 美容って何だろう
  • 夏が過ぎたからと油断してはだめ!秋も紫外線ケアの必要が!

  • 紫外線

     

    本当に危険なのはUVAだ!

  • 秋の紫外線は日焼けの原因となるUVBはかなり減少してきますが、皮膚の真皮層まで直撃するUVAはそれほど減少していないのです。
    出典 :秋のスキンケア・紫外線対策 | 美肌はこんなに簡単に手に入る
     

    そうだったの!?最近は日焼け止め塗ってないやー!大変!

  • もう日焼けをしないから、と無防備でいると、紫外線はいつの間にかじわじわと角質層を傷め続け、シミやしわの原因になります。

    秋の太陽はだんだん低い位置になっていくものですから、真正面は避けていても横顔にまともに陽射しを浴び続け、いつの間にかフェイスラインにしみやしわを増やしているのです。
    出典 :秋のスキンケア・紫外線対策 | 美肌はこんなに簡単に手に入る
     

    こ、怖いよ…。秋になってもきちんとケアしましょう。