今年の冬はこれで決まり!【冬の健康管理法】

冬は冬の健康管理法で健康に過ごしたいところですね
健康法をまとめてみました!
参考にして今年の冬ものりきりましょう!

view881

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  •  

    健康が一番なのはわかりますが
    現在の日本人は清潔意識が高すぎて
    病気への抵抗力が落ちてきているという話があります
    多少汚い程度の方が、免疫力がついて良い事もあるそうです

    しかし、汚いのはいやですよね
    免疫力をしっかり高めて健康に冬を過ごしたいので
    健康法をご紹介します!

  • 初めに

  • 冬の健康管理法!【食事】

  • 免疫力を高めましょう
    昔から「みかんを食べるとかぜをひかない」と言われるように、柑橘類や野菜に多く含まれているビタミンCには免疫力を保つ働きがあります。また、レバーやにんじんなどに多く含まれるビタミンAは、かぜなどのウイルスの侵入口である粘膜の健康を保ちます。ほうれん草などの青菜類や、ブロッコリー、かぼちゃなどはビタミンA・Cをともに多く含みますので積極的に摂りたい食品です。
    出典 :冬の健康管理法 ~ティーペック健康ニュース
     

    日頃の食事にも気を遣うだけで全然風邪をひかなくなるのです

  • 飲みすぎに気をつけましょう
    新年会などお酒を飲む機会が多い季節ですが、体調を崩さないよう配慮しながら楽しみたいものです。大切なことは、空腹で飲まないこと、食べながら飲むこと、酒の合間に水や茶も飲むこと、アルコール度の高い酒は水やソーダで割ることなどです。酒の肴としては、野菜や魚介類をバランスよく取れる「鍋」が最適です。また、車で来ていることやドクターストップがかかっていることなどを話題にして周囲がお酒を勧めにくい状況を作っておくのも方法のひとつです。万一飲みすぎてしまった場合は、脱水予防やアルコール分排泄のために、食欲がなくても茶や蜂蜜レモン水などで水分を十分に補給します。食欲が出てきたら、卵スープや梅干粥、煮込みうどんなど消化の良いものを食べるようにします。胃を刺激するコーヒー、紅茶、緑茶などのカフェイン類は避けましょう。肝臓は、日本酒1合のアルコールを処理するために3時間も必死で働き続けることになります。できれば週2日の休肝日を設けたいものです。
    出典 :冬の健康管理法 ~ティーペック健康ニュース
     

    若い人ならついノリでやってしまいそうな飲みすぎですが
    体には正直悪いのでやめたいところですね

  • 漢方いいっすよ。自分にあったものを調合して処方してもらうのがベストだと思いますが、懐事情によっては症状に合わせて市販のものでもいいと思います。ボクは思っている以上に効果がありました。
    あとはまぁ、散歩ですかね。散歩も思ってる以上に効果あると思います。
    出典 :時間をかけずにすむ皆様の健康管理方法を伝授してください!
     

    漢方を飲み続けるのも良いですが、やはりきちんと散歩もしなくてはいけませんね

  • 冬の健康管理法!【環境管理】

  • かぜなどを引き起こすウイルスは、低温で乾燥した場所を好みます。例えばインフルエンザウイルスは、湿度50%の環境では約10時間でほぼ全滅しますが、35%以下だと1日たっても生存しているといわれます。また加湿をしていない冬の部屋の湿度は20%程度になることもあります。室温は20度前後、湿度は50~60%以上に保つよう、加湿器を使ったり、濡らした衣類を干したりするなど工夫しましょう。
    出典 :冬の健康管理法 ~ティーペック健康ニュース
     

    湿度は毎年下がっている傾向にあるようです
    今後加湿器の需要が高まるかもしれませんね

  • 規則正しい生活と環境(空気)が基本で、仕事も遊びも全力で何事にもトライすること。
    あと大切なのはストレス耐性をつけることだと思います。これはマインドだけでかなり変わります。

    環境についてですが、シリコンバレーはご存知の通り、自然豊かでスポーツもレジャーも充実しています。自分は地方都市で生活していますが、ちょっとした疲れやストレスを改善できる環境がそばにあるのは大切なことだと思います。
    出典 :時間をかけずにすむ皆様の健康管理方法を伝授してください!
     

    シリコンバレーは少し難しいかもしれません

  • 冬の健康管理法!【運動】

  • 家に閉じこもりがちで運動不足になりやすい季節ですが、体力を保ち、肩こりや腰痛などのトラブルを防ぐためにも積極的に体を動かしましょう。ただし、急激な温度変化による脳や心臓への負担を減らすために、早朝や起床直後の運動は避け、十分に着込んだ状態で入念に準備運動を行ないます。気温が特に低い日は暖かい室内での運動にします。水分を十分に摂ることも大切です。
    出典 :冬の健康管理法 ~ティーペック健康ニュース
     

    乾燥するこの季節だからこそ水分は結構大切になってきます

  • 運動も仕事の一環として続けています。ここ最近は以下の内容を続けています。
    ・週に2〜3回くらいのウェイトトレーニング
    ・週に1〜2回くらいのヨガレッスン
    ・週に3〜4回くらいのランニング(月間で100〜150kmくらいの走行距離)

    上記に加えて以下の点も気をつけています。
    ・睡眠時間は削らない
    ・出来る限り外食を減らす
    ・カロリー摂取量と栄養のバランス
    ・夜寝る前に瞑想をして心を落ち着かせる(自律神経を整える効果があります)
    ・水分を意識して多く摂る

    とかでしょうか。運動内容や食事内容を毎日記録することでモチベーションの維持ができます。
    もう長く続けている習慣なので、今では日常になっています。
    出典 :時間をかけずにすむ皆様の健康管理方法を伝授してください!
     

    習慣にしてしまうとあまりきつくはないようです

  • 5分のウォーキングでもいいので、最低限の運動は必要です。運動することは健康だけでなく、幸福度や生産性につながると、科学的に証明されています。自転車移動、スタンディングデスク、寝る前の散歩、ジム加入など、をおすすめします。運動以外には、できるだけ、生の野菜や果物を、食事の初めに食べることです。生の食べ物には、酵素がたっぷり含まれていて、肌を綺麗にしたり、血液の流れを良くします。最初に生のものを食べる理由は、生のものと加熱食では、消化のスピードが異なり、一緒に食べると胃に負担がかかるからです。嘘だと思ってやってみましょう!あとは、25分に一度休憩をいれたり、親や友達に電話したり、食事に行ったりすることで、長期的にエネルギーを高い状態で仕事することができます。仕事はマラソンだと思うので、無理はおすすめしません。
    出典 :時間をかけずにすむ皆様の健康管理方法を伝授してください!
  • おまけ

  • 昔から「手洗い・うがい・マスク」はかぜ予防の基本であるといわれていますが、医学が進歩した現在でも最も重要な防御法であることはかわりません。さまざまな研究でその効果も実証されています。




    ① 手洗い
    かぜは咳やくしゃみだけでなく、手に付いたウイルスが口や鼻に入ることでも感染しますので、1日1回は確実な手洗いをすることが重要です。石鹸はよく泡立てて15秒ほど、洗い残しやすい指先・指の間・親指なども入念にこすりましょう。薬用石鹸などでこすり過ぎると常在菌を殺したり、皮膚に細かな傷をつけたりしてかえって感染しやすくなるので普通の石鹸で十分です。

    ② うがい
    うがいは、口やのどへのウイルスの付着を防ぎます。最近の研究で、うがい薬を使わず水だけでも効果があることが明らかになっています。15秒間のうがいを連続2~3回、外出から帰った時だけではなく、1日3回程度行ないます。また、緑茶や紅茶、梅酢を使ったうがいでも効果があるという報告もあります。

    ③ マスク
    マスクを着用することで、吸う空気そのものを温め加湿することができます。外出時だけでなく、のどが乾燥しやすい就寝中にもつけるとより効果的です。



    以上、日々の中で心がけていただきたいことについてお話させていただきました。どうぞ楽しく元気に寒い冬を乗り切ってください。
    出典 :冬の健康管理法 ~ティーペック健康ニュース
  •  

    病原菌にさらされているような医師たちでも
    うがいや手洗いは励行しているようです
    守る事をしっかりまもって、今年の冬をしっかりと
    過ごしていきましょう