【枕でイビキ対策!】睡眠中にできるいびき対策とは?

「いびきがうるさい!」と言われたことはありませんか?枕でできるイビキ対策教えます。

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  • イビキ対策ができる枕がある!

  • きせきのねむり

  • <きせきのねむり>は、枕としては、やや高額と
    お感じになる方もいらっしゃるかもしれませんが、
    それは、整形外科学に基づいた確かな
    「いびき解消力」に加え、枕として最も理想的な素材を
    研究しつくした上で、一度手にするともう他の枕は
    使えなくなる、と愛用者の方が言われる最高の寝心地を
    実現しているからなのです。


    枕本体の素材「ユーロラテックス」は、
    多面的な科学テストで、汚染物質がまったく検出されて
    いない、100%安全な天然素材です。
    睡眠のために最も理想的な弾力性と、ミクロの穴から
    生まれる通気性、放湿性を備え、柔らかな表面が頭に
    しっかりとフィット。
    一晩中、どんな季節にも心地よく熟睡していただけます。

    取り外し洗濯が可能なカバーには、農薬や化学薬品を一切使わずに生産された
    「オーガニックコットン」を100%使用しています。
    大変肌触りがよく、お肌の弱い方にも安心してご使用いただけるものです。
    出典 :いびき 対策・改善枕「きせきのねむり」が日本初上陸!
  • 枕のつくりだけでなく、素材にもこだわっているんですね。

  • ソナピロー

  • ソナピローは中央が高く、左右に向かって傾斜がついています。この傾きによって、頭を乗せるだけで床面に対して頭が35~45度、下向きになります。この姿勢だと舌が落ち込みにくくなるので気道が狭くならず、いびきをかきにくくなるのです。枕の底面には、左右にひとつずつの窪みがあります。ここに下側に腕を通して枕を挟み込むことで、寝姿が安定します。

    横向きに眠るとき、左右のどちらを向いて眠るかには個人の好みがあります。このソナピローには、腕を通す窪みが2つあって右向き左向きの両方に対応しています。時折、左右を入れ替えて眠ってみて、呼吸しやすい体勢を見つけることをお勧めします。
    出典 :アメリカで大ヒットのいびき対策枕「ソナピロー」とは [不眠・睡眠障害] All About
  • アメリカで大ヒットした枕だそうです。

  • 着用型のいびき対策枕

  • 眠べえ

  • この写真だとまるで枕を背負っているように見えますが、このまま左右どちらかに横向きに眠ることが、イビキ対策になるそうです。

  • 「眠べえ」とは睡眠時に横向き姿勢の持続をさせながら、安眠ができるよう工夫された着用まくらです。横向き姿勢が「睡眠時無呼吸症候群(SAS)」に有効なことは知られていましたが、それを持続させることは大変です。素材、まくらの密着度、シェイプなど、「眠べえ」は様々な試行錯誤の末に生まれました。でも大切なのは自らが横向きを心がけること。「眠べえ」はその意識の持続をきっとお手伝いするはずです。
    出典 :いびき対策着用まくら-眠べえとは
  • 最後に、枕以外のいびき対策についても触れておきましょう。

  • 実は放っておくと危険!自宅でできる「いびき」対策7つ

  • ■1. ダイエットする

    いびきの原因として、のどの気道が狭いという点が挙げられます。ダイエットすることで、のどの脂肪が減って、いびきも緩和できます。

    また、ダイエットの一環として運動し、腕や足、腹筋を鍛えると、のどの筋肉も鍛えられるので、いびき対策になります。



    ■2. 鼻づまり対策をする

    鼻づまりがあると、息を吸い込みにくくなり、喉が真空状態になって、いびきを引き起こします。睡眠中に息がしやすいように、鼻洗浄グッズを用いるなど、鼻づまり対策をすることがオススメです。



    ■3. 禁煙する

    喫煙者はいびきのリスクが高まります。喫煙によって、のどや鼻の粘膜が損なわれ、気道の空気の通りが悪くなるからです。



    ■4. 規則正しい睡眠をとる

    規則正しい睡眠を心がけると、ぐっすり眠れるのでいびきを軽減することができます。



    ■5. 寝室を加湿する

    加湿器などを用いて、寝室の湿度を保ちましょう。室内の乾燥も、のどや鼻の粘膜が損なわれる原因です。



    ■6. 寝る姿勢を変える

    枕を変えるなどして頭の位置を高くすると、舌やあごの位置が変わって、息がしやすくなります。



    ■7. いびき対策のために以下のものを避ける

    寝る直前に、特定の化学物質や食べ物をとると、いびきが悪化するので、以下のものは避けましょう。

    ・カフェイン

    ・アレルギー治療の抗ヒスタミン剤

    ・睡眠薬や精神安定剤

    ・アルコール

    ・豆乳

    ・乳製品

    ・ドカ食い
    出典 :実は放っておくと危険!自宅でできる「いびき」対策7つ | Menjoy! メンジョイ
  • 枕を変えてもいびきが改善しない場合は、こういった点にも改善の余地があるのかも知れません。