アメリカで出産した芸能人 アメリカで出産するメリットデメリットも

アメリカで出産した芸能人についてまとめました。ついでにアメリカで出産するメリットデメリットも載せましたので、参考にしてください。それにしても、出産費用、バカ高いな~

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  • 松阪大輔投手&柴田倫世さん夫妻

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    メジャーリーガーの松阪大輔さんと元アナウンサー柴田倫世さんご夫妻

    第二子をボストンで出産しました。

  • アメリカの王道を経験してみようと思っているため無痛分娩にしようと思っています。麻酔もさることながら「分娩台で産むってどんな感じなのかな・・・」なんて不安を抱えながら病院に行ってみたら普通のベッドが用意してあって今までの恐怖心がちょっと消えました。想像していたような仰々しい医療体制ではなくこじんまりした普通の部屋で良かった
    出典 :柴田倫世の育児ダイアリー | 子育て家電 | Panasonic
     

    無痛分娩は、アメリカで出産する際の王道なのですね。

    ご長女出産の時は、フリースタイルを選択し、畳の上で産んだのだそうです。
    ですから、分娩台で出産した経験がなかったため、こんなコメントになったようですね。

    畳出産の方が、珍しいですけどね。

  • 麻酔が効いた後はずっと病室の中で笑顔が絶えず最後の最後までみんな明るい雰囲気で赤ちゃんと出会う喜びを感じることができました。 なんと主人は出産立会いのためにボストンに帰っていたわけではなかったにもかかわらず息子の出産を見届けられたんです。
    出典 :柴田倫世の育児ダイアリー | 子育て家電 | Panasonic
     

    松阪投手、出産に立ち会えてよかったですね。

    しかし、分娩中笑顔が絶えないなんで、やはり無痛分娩とはすごい効果なんですね。

  • 青木宣親外野手と佐知さんご夫妻

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    カンザスシティ・ロイヤルズの外野手・青木 宣親さんと元テレビ東京アナウンサー佐知さんご夫妻

  • アメリカでは一般的な(というかほぼ)出産方法、郷に従って無痛分娩にすることを、出産当日に決断しました。陣痛は、痛みというより、鈍痛という表現が正しいかもしれません。お尻の方に、ぐぐぐ~~~と、命の誕生が近い事を知らせる圧迫を感じると、さぁ、Push!!!しましょう!!!とドクター。ここまで順調すぎて、あれよあれよという間に
    出典 :出産エピソード☆|青木佐知オフィシャルブログ「サチあれ!!」Powered by Ameba
     

    青木さんも無痛分娩だったのですね。
    アメリカでは、やはりメジャーなスタイルなのでしょう。

  • アメリカ出産では、ドクターに「旦那さんこっちです!足を持ってください!」という流れになると聞いていたので、「宗教上、何かやりたいこと、したくないことありますか?」と聞かれた時に、「宗教上ではありませんが、主人に足を持つ事はさせないでください!」と冷静な時に伝えておいて良かった~と、push!!!しながら思ったのでした。
    出典 :出産エピソード☆|青木佐知オフィシャルブログ「サチあれ!!」Powered by Ameba
     

    夫が足持つ?
    日本ではあまり見かけない光景ですよね。
    足側にいることもありませんし。

  • 出産後に足を置くような台が出てきた時は、拍子抜けしてしまいました。
    え!?それ、いきむタイミングで出せばいいのでは?!

    アメリカ出産の七不思議でした。。
    出典 :出産エピソード☆|青木佐知オフィシャルブログ「サチあれ!!」Powered by Ameba
     

    さすが異文化
    よく分かりません

    七不思議ですね~

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    ハイヒールモモコさん

  • ハイヒールモモコはエッセイ集「ぶくれれ モモコはハワイで産んだでちゅ」にハワイで二男を出産した経験を綴っている。その中にはハイヒールリンゴがわざわざハワイまで来てくれたエピソードが綴られているそうだ。
    出典 :ボクらの時代|2014/03/09(日)放送 | TVでた蔵
     

    ハイヒールモモコさんは、ハワイで出産したんですね。
    外国で出産すると、家族や友人がお見舞いにくることはまず不可能なので、
    まさか相方が来てくれるとは思わなかったでしょうね~

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    武田久美子さん

  • 長女の出産時に激しい陣痛の痛みで顔を歪めた際、“シワ”が出来ないようにこう叫んだという。「オリーブオイル、プリーズ!」 “こんなに力んだら、一生のシワになる”と、出産に立ち会っていた夫にあらかじめ渡しておいたオリーブオイルを手に取り、出産まで顔に塗りたくっていたそうだ。
    出典 :「オリーブオイル、プリーズ!」叫んだのは、もこみち…ではなく出産中の武田久美子。 | Techinsight|海外セレブ、国内エンタメのオンリーワンをお届けするニュースサイト
     

    美へのこだわり、プロ意識の高さ・・・半端じゃないですね

    しかし、アメリカの産科医は、武田久美子さんの職業を知っていたのでしょうか?
    普通の専業主婦だと思っていたら、こんなこと叫ばれて訳が分からナイ状態だったでしょうね~

  • アメリカで出産するメリット

  • アメリカで出産したら生まれた子はアメリカ国籍を取得できます
    出典 :アメリカで出産したら生まれた子はアメリカ国籍を取得できますが、メリットとデメ... - Yahoo!知恵袋
     

    つまり、アメリカで生まれたお子さんは、アメリカに住むことができるのです。
    そうすると、メリットがたくさんあります。

  • 米国での教育が18歳まで無料で受けられる(公立校)。しかも大学も、公立大学に進学すると留学生に比べ学費が格段に安い場合がある。
    ・合衆国の保護を受けられ、各種社会サービスを受けることができる。
    出典 :ハワイ出産の費用・メリット&デメリット|【特集】最新ハワイ出産事情|世界の子育て研究所
     

    学費、ほぼ無料!
    これはすごいですね。

  • アメリカで子供を出産すれば、その子はアメリカ国籍を取得する。将来、その子をスポンサーにして、親である自分が永住権を取得する、という手もなきにしもあらずだろう。(上のサイトによれば、「米国籍者である子供が既に21才に達していれば両親の申請が可能。順番を待つことなく取得可能です。
    出典 :アメリカ永住権を取得する方法 - elm200 の日記
     

    生まれた子だけでなく、両親も永住できるのですね。

  • アメリカで出産するデメリット

  • 問題が無ければ、エコーは妊娠期間を通して2回くらいしかやらない。普通分娩(無痛を含めて)で問題なければ2泊くらいしかできない。
    食事でハンバーガーなどを出された。
    出典 :アメリカで出産を考えています : 妊娠・出産・育児 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
     

    入院食もハンバーガーとは・・・
    アメリカっぽいですね

  • 本土でですが、無痛分娩2泊3日で、日本円で約170万円でした。友人で帝王切開3泊4日だった人は、1000万円近い請求が来ていましたし、超未熟児で出産し、赤ちゃんのみ1ヶ月入院していた友人には、1億円以上の請求が来ました。こればっかりは、いくら妊娠中の経過が良くても、分娩時に何が起こるかわかりません。
    出典 :[Q&A] ハワイでの出産 メリット・デメリット 【OKWave】
     

    出産費用、かなり高額なんですね。
    普通分娩でも170万円
    異常分娩では1億円って、それで家、2~3件買えちゃいますよ!

    保険に入っておくことは必須ですね。