子供に料理を教えて、将来の婚活を成功させよう!もちろん男の子もね^^

子供たちは好奇心の塊。お母さんが作ってくれるおいしい料理にも興味津々!作ってみたいと思っている子供は、実はたくさんいるんですよ^^それに、将来の婚活に役立つこと間違いなし!後片付けが大変とか、めんどくさいとか言わないで、教えてあげてくださいね~

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  • これからの子供は、料理が必須!

  • 共働きの多い現代。これからますます女性の働く家庭が多くなってくることと思います。そうなると、男女ともに求められるのが家事能力!女性はもちろん、ごはんの一品も作れない男性は、これからは結婚相手に選ばれない時代になっていくかも。
    出典 :料理は男女とも婚活に必須!女の子はもちろん男の子にもお料理を教えよう | 初ママの楽しむ育児
     

    たしかに・・・。家事のできる男性はひっぱりだこかも?

  • 子ども自身の生活力を磨く助けになること。将来、自立するときに必要となってくるのが家事のスキル。
    子どものうちからお手伝いをしてそのスキルを身につけておくと、いざというときに困らなくてすみます。
    出典 :「生活育」プロジェクト - サンキュ!主婦ブログ 料理・節約・懸賞など主婦の口コミブログ満載
  • 子どもが家族の一員としての役割を果たせること。家族は支え合っていくものです。子どもも「両親やきょうだいのために役立っている」と実感することによって、自信や家族の絆を感じることができます。また、これからの時代、男女の別なく家事を担当して家族としての責任を果たしていくことがますます求められていくのではないでしょうか。
    出典 :「生活育」プロジェクト - サンキュ!主婦ブログ 料理・節約・懸賞など主婦の口コミブログ満載
     

    いろいろな能力を身に付けていくことができるのです。

  • 子供が楽しく料理をする方法
    その1 電子レンジを使いこなす

  • 電子レンジは強い味方

     

    電子レンジの使い方を教えておきましょう。入れてはいけない器の素材なども教えます。アルミホイルを使ってはいけないことなども、最初に教えておきましょう。どうやって、冷たい物を温めればいいかを理解できていれば、料理の時に使う場合も、そのやり方を早く理解することができます。

  • 子供が楽しく料理をする方法
    その2 切る!

  • 野菜を切ろう!

     

    最初はピーラーを使わせましょう。ジャガイモの芽の取り方なども教えておきます。

  • スライサーを使ってみよう

     

    これは子供が喜ぶんですよ~
    手を切らないように、野菜を抑えるカバーが付いている方がいいですね。
    いろんな切り方を楽しめるので夢中になります。

  • いよいよ包丁

     

    最初は子供用の包丁を与えましょう。握りやすいので、へたに怪我をすることが減ります。

    大事なのは切るものを抑える手を「ドラえもんの手」にすること。
    これを小さい時に覚えておくと、大人になってからも、包丁で手を切ることが少なくなります。

  • 最初はフルーツなどから。安定感のある素材から始めてあげてください。丸い物、硬い物が切れるようになったら、いよいよ一通りやってみましょう!

  • 子供が楽しく料理をする方法
    その3 簡単なメニューを作ってみる

  • 切ったキュウリに塩コンブをあえる、レタスをちぎってハムを乗せサラダを作るなど、まずは火を使わない料理から。自力で作るのは幼稚園くらいにならないと難しいですが、野菜炒めなどにもチャレンジしてみましよう。ママが手を添えて一緒に作るといいですね。
    出典 :料理は男女とも婚活に必須!女の子はもちろん男の子にもお料理を教えよう | 初ママの楽しむ育児
     

    3才くらいからできるようにはなりますが、ステップアップはゆっくりと^^

  • 火を使う料理に挑戦!

     

    最初はホットケーキなんかが鉄板ですね。フルーツソースなどをそえて、綺麗に仕上げましょう。できることには手出しせず、上手にアドバイスしてあげてください。

  • ここまできたら、あとはいろいろと作ってみるだけ。夕ご飯のお手伝いを毎日してもらったり、土日の朝食や昼食、最終的には夕食を全部子供主導で作ってもらいましょう。お母さんはお手伝いです^^

  • 自分のお弁当は自分で作る

     

    高校生になったら、自分のお弁当は自分で作ってもらいましょう。お母さんは、中身の栄養バランスやカロリーバランスのチェックをしてあげてください。

  • 子供に料理を教える時のポイント

  • 年長ぐらいから、必ず大人といっしょに始めましょう
    出典 :「生活育」プロジェクト - サンキュ!主婦ブログ 料理・節約・懸賞など主婦の口コミブログ満載
     

    あまり小さすぎるのも無理があります。そして、大人がしっかりと見てあげましょう。大人のいない時は、キッチングッズに触らないということも、きちんと理解させましょう。

  • 包丁を切る動作は、保護者の方の手の動きがポイントになります。正しい動作の反復練習により、食材を上手に切るコツが自然と身につきます。いっしょにくり返し行うことで、食材をじょうずに切る楽しさを教えてあげましょう。
    出典 :おやこ(親子)でクッキング - フレー!フレー!キッチンデビュー
  • 料理は一部分を手伝ってもらうのではなく、全部作ってもらい(超難しいのは除いて)、その日のご飯は全て、その子が作ったものだ!という形にする。始めにノートや紙に、全体の段取りをイラストとかで描きながら話し合い、全体の流れのイメージを子どもにもつかませる(2・3品作るのが普通だから)
    出典 :タケ氏流「料理を教えるときのコツ」: タケのアレっ子家庭のいい加減ライフ
     

    これは、一食を作れるようになったらのポイントです。イメージトレーニングは大事ですよ~

  • 子どもができる技術もできない技術も「本来はこうやるのだ」と、最初にしっかりやる。そうすると、子どもはそれに近づくための努力を、次回以降も続けます。だから、料理を教えるときは、自分が作るときにかかる所要時間の3倍の時間をまず、とります。子どもも、自分も、その時間が取れるときに、教える。
    出典 :タケ氏流「料理を教えるときのコツ」: タケのアレっ子家庭のいい加減ライフ
     

    時間と気持ちに余裕がない時はやめておきましょう。イライラして、キリキリと注意してしまうどころか余計な言葉まで使ってしまい、子供はいっぺんに興味を失います。

  • 料理ができる子になると、たくましい子になります。筋道立てて考える力もつきます。できたりできなかったりすることで、喜び悲しみ・・・そして、自信をつけていくのです。