春はもうちょっと…だけど「桜の花エキス」で今から肌美人に♪

春はもうちょっと…だけど「桜の花エキス」で今から肌美人に♪

寒い日がまだまだ続いてますが、
皆さん、お肌の調子はどうですか?
乾燥しまくっちゃって大変なのでは?

気分だけでも「春」を感じながら美肌を・・・
ということで、女子に嬉しい効果たっぷりな「桜の花エキス」について
まとめてみました♪

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  • 桜の花エキスって?

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    その名の通り、サクラの花びらから抽出するエキスのこと。サクラの花は散るのが早いため、なかなか量産することができず、化粧品や健康食品として流通させるのが難しかったのです(´・ω・`)

    引用)http://bihada-mania.jp/blog/15368

  • 桜の花エキスは、八重桜「関山」の花びらから抽出されたエキスで、老化の原因である糖化を防ぐことから注目を集めています。また、コラーゲンの産生を促進して肌にハリや弾力を与えたり、シミ・そばかすの原因とされるチロシナーゼの活性を抑制することによる美白効果も期待されています。
    出典 :桜の花エキス | 成分情報 | わかさの秘密
     

    アンチエイジング、美肌、美白・・・女子に嬉しい効果がたっくさん!

  • 「桜の花エキス」の素晴らしい効能

  • 体内でのコラーゲン生成が増える♪

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    人間の細胞が作り出すコラーゲンのみの量と、桜の花エキスを加えた時のコラーゲン量を比べてみると、やはり桜の花エキスを摂った時の方がコラーゲンの量が増加したのです。桜の花エキスは、コラーゲン量増加の作用もありますし、肌をアンチエイジングしてくれる力もあるのです。アンチエイジングとは、自ら率先して肌を更生する力になるので、今現在肌が少し衰えている方にも安心して使って頂けるものでもあるのです。

    引用)http://www.joytrade.jp/sakuranohana/effect/

  • 老化の原因「糖化」を防ぐ!

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    老化の代表的な原因として、酸化と糖化の2つが挙げられますが、桜の花エキスには、老化の原因のひとつである糖化を防ぐ効果があります。 糖化とは、タンパク質と糖が結合し、AGEsと呼ばれる老化促進物質をつくり出す現象のことをいいます。これは、炊きたての白いご飯が時間とともに黄ばみ、固くなる反応と同じことが体内でも起こっているのです。 人間の体は約60兆個の細胞からつくられ、その細胞はタンパク質から構成されています。糖化が促進されることで老化促進物質であるAGEsが大量に発生し、タンパク質が変性・劣化してしまいます。体を構成する約3割はコラーゲンで、肌だけで見ると約7割がコラーゲンです。体内のコラーゲンは糖化されることによって、固く弾力のないものへと変化してしまうのです。 桜の花エキスは、老化の抑制に効果的でAGEsの産生を減らし糖化を抑制する働きがある成分です。

    引用)http://www.radian-t.jp/seibun/sakura/

  • AGEsは一度できてしまうと分解されず、そのまま体内に蓄積されていくことになります。ですから、生成される前に防ぐことが肝心。そこでひと役買うのが、なんと“桜”なんですね。桜の花の含有成分『フェニルプロパノイド』の配糖体である『カフェオイルグルコース』や『ケルセチングルコシド』という物質が、AGEsの生成を抑制してくれるのです。こういった物質は、桜の花のエキスが含まれる、桜餅やお吸い物などにも含まれているので、お花見の時に食べるのもいいかもしれません。ことわざに“花より団子”とありますが、「美しくなる」なんていう意味も込められているのかも…。
    出典 :【恋するアンチエイジング】お花見と若返り 桜の成分が肌の老化を防ぐ! - 政治・社会 - ZAKZAK
     

    『カフェオイルグルコース』、『ケルセチングルコシド』という物質が良いそうです!桜餅にも入っているからって、食べ過ぎちゃダメですよ!

  • 美肌効果

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    肌で糖化が起こると、AGEsを分解するためにコラーゲンやエラスチンの分解酵素が分泌され、AGEsだけでなくコラーゲンやエラスチンなども一緒に分解してしまいます。それによって、ハリや弾力がなくなりしわやたるみが増え、老化現象が進みます。桜の花エキスには、糖化を防ぐことにより柔らかく弾力のある肌を保つ効果があるといえます。

    引用)http://www.radian-t.jp/seibun/sakura/

  • 美白効果

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    桜の花から抽出された桜の花エキスには、フェニルプロパノイドの配糖体であるカフェオイルグルコースや、フラボノイドであるケルセチングルコシドなどが含有され、チロシナーゼ活性抑制・メラニン生成の抑制などによる美白作用、繊維芽細胞の「抗糖化作用」、コラーゲンと結びつく繊維芽細胞の活性化などによる、肌のハリや弾力、潤い、たるみに働きかける作用が認められています。

    引用)http://la-note.jp/moringatoha.html

  • ほかにも嬉しい「桜」の効果♪

     

    桜には糖化の働きを抑える以外にも、様々な力が秘められています。桜の香りには元気な気持ちにさせてくれる神秘的な力があるとされ、アロマにも使われています。また、桜の木の周皮を除いた樹皮を乾燥させたものを桜皮(オウヒ)といい、江戸時代より健康のために活用されていたといわれています。お酒に漬けて飲用すると精神安静、安眠、のどの痛み、美容などに効果があるといわれています。このように桜には、まだまだ知られていない効果があるとされ、今も研究が進められています。

    引用)http://www.wakasanohimitsu.jp/seibun/sakura-extract/