【世界のびっくり出産】そんな出産アリえない!?まとめ①

【世界のびっくり出産】そんな出産アリえない!?まとめ①

世界にはおどろきの“出産”が沢山あるのです!
そんなトコで!?あんなコトが!?
その驚きの事実をまとめてみました♪

ホント・・・凄過ぎだわ・・・マジで。

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  • 妊娠に気付かないまま自宅で出産

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    米国インディアナ州サンマンに住むメリッサさんは、自宅で掃除をしている最中に腹痛でトイレに行きたくなりました。メリッサさん自身は「生理が始まるんだ」と思っていたとのこと。しかし、トイレで力んだらなんと赤ちゃんが生まれたのです。実はメリッサさんは、自分が妊娠していることに全く気付いていませんでした。妊娠らしい兆候が体に現れず、むしろ体重は減少ぎみだったそうです。思いがけず出産することになったメリッサさんですが、ニュース番組で「彼は奇跡よ。まさに。他の何にも代えられないわ」と喜びの声を語っています。

    引用)http://www.men-joy.jp/archives/summary/43022


  • ちょ・・・妊娠してるのに気付かなかったって・・・どういうこと?そういうこと?それは・・・スゴイ!

  • 電車のなかで周囲の励ましを受けながら出産

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    アメリカ・ニュージャージー州のラビタ・サルカールさん(31歳)は、ある日陣痛のような痛みを覚えたものの、予定日はまだ先だったため、気のせいだと思っていたそうです。念の為、ラビタさんと夫は検査のため病院へ行くことに。ところが、その病院へ向かう電車のなかで、ラビタさんの痛みが悪化。夫がこわごわラビタさんのアソコをのぞいてみたら、なんと赤ん坊の頭が……。乗客たちが固唾をのんで見守るなか、やがてひとりの男児の命が誕生しました。見ず知らずの女の子が、赤ん坊の保温のためにジャケットを提供したり、車掌が電車を特急運転に切り替えたりなど、周囲の温かい支援を受けて、まもなく母子ともに健康な状態で無事病院にたどりつくことができたそうです。

    引用)http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20120528/Menjoy_51921.html

  • 電車内の人達の優しさもそうですが、電車自体が特急になっちゃうなんて・・・この連携プレイは素晴らしい!無事に生まれて良かったです♪

  • 世界一小さい母親Stacey Heraldは三年で三人目の子供をもうけました

     

    世界一小さい母親Stacey Heraldは今、三人目の子供が無事生まれたことに喜んでいます。医師はかつて、彼女の体は2フィート4インチしかないので、子供を産むのは危険だと警告しました。しかし、強固たる意思を持つ彼女(35歳)は、そういう警告をする医師たちにあえて挑み、三年間で三人の子供を産みました。彼女の新しい息子、Malachiくんは11月28日に帝王切開で産まれました。体重は2ポンド10オンス。予定より八週間ほど早い出産でした。(以下は引用元で 08th December 2009 デイリーメール)

    引用)http://bajirunnrunn.seesaa.net/article/135104465.html

  • 1フィートは30cmちょっと。そんな小さな体でも妊娠、出産ができるなんて、女性の体の神秘さに驚きです!

  • 重量挙げのトレーニング中に出産

  • 北京五輪女子重量挙げにも出場経験のあるチリ人女性エリザベス・ポブレーテさんは、ジムでのトレーニング中に突然体調不良を訴え、そのまま男児を出産するというハプニングを体験しました。『AFPBB News』では、以下のように報じられています。「ジムのトレーナーは、“驚いた。1週間前にチリで大会があったんだが、彼女も参加し、優勝もしていた。大きくて力も強い女の子だとしか思わなかった”と語った。医師らは、ポブレーテさんは妊娠6か月だったと見ている。女子重量挙げの選手は、トレーニングや食事制限により生理不順になることがあり、妊娠の兆候が見逃されることもある」
    出典 :これぞ生命の神秘?世界のびっくり出産ニュース10個【前編】
     

    重量挙げって・・・それはちょっと信じられない!だって力んだら・・・ちょっとコワイ~。

  • 出産間際にエレベーターの事故……

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    米国ワシントン州のケイティ・サッカーさんは、これから出産というときに病院のエレベーターに閉じ込められてしまいました。ところが、お腹の赤ちゃんは当然待ってくれません。結局、エレベーターの中で7ポンド15オンス(約3,600グラム)の元気な赤ちゃんが誕生。幸いにも、看護師が一緒に乗り合わせていたのだそうです。ひとりで閉じ込められていたら一体どうなっていたかと、想像するだけでゾッとしてしまいますね。

    引用)http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20120528/Menjoy_51921.html?_p=2

  • 看護師さんが一緒に乗ってくれてて助かりましたね~・・・でも、看護師さんもびっくりしたはず!

  • む~・・・やはり、赤ちゃんが生まれるタイミングって言うのは、マタママさんにとっても判断難しい部分があるんですね。びっくりだけど、勉強になります!