脳にも性格やクセがある。

大学の解剖学で、左右の脳の働きの違いは、脳の性格として律権され
小さい時、根ずいてしまうと考えられている。
その中でも、あがり症や、オクビョウ、泣き虫も、

性格・クセとして大人になっても左右の脳がうまくコントロールできずに
一生ここ一番で、うまく実力を発揮できない。

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  • 小さい頃、学校で先生のいきなりのふいうち、質問されて・頭が真っ白になったことはないだろうか。
    あるいは入試のテストが難しくて、あがってしまい、ついさっきまで覚えていたことまで
    すっかり頭から消え去ってしまって、どうして良いのかわからなくなったという
    いやな思い出はないだろうか?
    これは、生涯忘れることはできない脳にとっての残念なマイナス。
    脳の中は、蓄えられた知識や情報原がランクごとにストックされていて、
    内容ごとに枝分かれしているので混乱することはありえない。
    それがまさかの、結婚式のスピーチで、卒業式のスピーチで、
    あがってしまうなんて、脳が真っ白になり、今の今まで記憶していた大切な内容を
    忘れ去ってしまうのだろうなんて。なぜ、ここ一番で発揮できなくなってしまうのか?
    人は、あがってしまう・これは意識の範囲が狭くなったり、自分をコントロールできなくなる
    ・あがり症という性格も存在する。

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    大勢集まるところで、スピーチの場なのに、症状が先に出て、そのうち心臓が高鳴り、、
    しどろもどろになる方がたくさんいます。
    そのメカニズムにせまります。