私のココロは大丈夫?

いつも何かしら不安を感じていると思います。
今回は不安症・不安障害・不安神経症などの精神的な問題についての原因と解決方法をまとめました。

view309

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • 悩みの溜め込みに注意!!原因はここにあった。

     

    ずっと気になっている悩み事を悩んだまま、解決しないでおくとストレスの原因になり、様々な病気のもとになります!

  • 不安神経症(全般性不安障害)とはどのような病気か!?

  •  不安を主症状とする神経症を、不安神経症といいます。
     不安は漠然とした恐れの感情で、誰でも経験するものですが、はっきりした理由がないのに不安が起こり(あるいは理由があっても、それと不釣り合いに強く不安が起こり)、いつまでも続くのが病的な不安です。不安神経症では、この病的な不安がさまざまな身体症状を伴って現れます。
     なお、国際疾病分類などでは「神経症」という用語はすでに正式な診断名としては使われなくなっており、従来の不安神経症にあたる診断名は、現在では「パニック障害」か「全般性不安障害」です。
     パニック障害は急性・突発性の不安症状が特徴ですが、全般性不安障害は慢性の不安症状が長く続くのが特徴です。
    出典 :不安神経症(全般性不安障害) - goo ヘルスケア
     

    精神的な病気からさまざまな身体症状を伴うのですね。

  • 不満の心理学~満たされない心を満たす取り組み方~
    講師:根本裕幸
    私達は子供時代、何かと「依存」の立場にいました。
    赤ちゃん時代は自分ひとりではご飯もトイレも済ませられないわけでして、大人になって社会的に自立しても、経済的に親に依存している方も少なくありません。

    「依存」の立場は何かをしてもらう側ですから「~してくれない」という不満を感じやすくなります。

    もちろん、幼い子供とその親のように一方通行的な依存と自立の関係性もありますが、大人になれば、ある場面では依存し、別の場面では自立し、と言う風に相手やTPOによって自立と依存を両方持つことが少なくありません。

    例えば、恋愛では本来対等なはずなのですが、お互いに
    「あいつは俺の気持ちを分かってくれない」
    「彼は私のことなんてちっとも大切にしてくれない」
    と同時に思ってることもざらにありますね。

    お互い自立した大人同士なのに、依存心がある分だけこうした不満を抱えやすくなります。


    ●不満を抱えるのは悪いこと!?

    不満というのは「満たされない気持ち」という意味です。
    私達の心には必ず依存心があり、何かに対して不満を抱えているのが普通と言ってもいいと思います。
    それくらい不満は当たり前の感情なんですね。

    超自立的に生きている社長さんですら「うちの部下はろくな契約を取って来ない!」という不満を持ったりしますよね?
    これは“リーダーの依存”とか“自立の中の依存”などとも言われるもので、リーダーだからこそ持つ不満(依存心)でもあります。

    また、夫婦間でも「うちの旦那は本当に稼ぎが少ないんだから」とか「うちの嫁は仕事のことを理解してくれん」と同じテーマ(この場合は“仕事”)で別々の不満を持つこともあります。

    私達の生活の中にはこの不満が渦巻いているわけですから
    「この気持ちとどう付き合うのか?」
    というのが毎日の生活を大きく左右することになると思いませんか?

    不満と上手に付き合うことができれば、きっと楽しみも増えていくでしょうし、余計なことで悩まなくても済むかも知れません。
    逆に、押しつぶされるくらい重たい不満を抱えてしまえば、毎日がしんどく、辛いものになってしまいます。

    ですから、不満を抱えないように、あるいは不満を我慢して生活するよりも、不満に対する態度、心構え、考え方を変えた方が良いのかもしれません。
    雨が降らないのを祈るよりも、雨が降っても大丈夫なように対策する方がいいですよね?

    ●不満を感じる目的があるとしたら?

    そして、不満にはもう一つの側面があります。
    それは「問題発見」という意味です。

    ネガティブな感情にも全てその意味があり、目的があるのですが、不満というのは、今ある自分自身やその関係性に対する問題を教えてくれるサインなんですね。

    例えば、あなたが「彼は私の気持ちを分かってくれない!」と不満を感じたとしたら“二人の理解”に関する問題があるということです。
    (当たり前といえば、当たり前の話なんですけど、コレ重要です)

    だとすれば、こういう見方が可能なんですね。
    「もし仮に、私が彼の気持ちを分かってあげてないところがあるとすると・・・それはどこだろう???」

    ●不満を伝えるだけでは問題解決には至らない

    でも、その不満は始めの方でお話しましたが、自分の中の「依存心」から生まれてくるものです。
    だから、「問題」に気付くと、あなたの中にある依存心がこう囁いてくるんですね。
    「あたしにはその問題は解決できない。だから、彼に解決してもらおう」と。

    そうすると彼に「あなたは私の気持ちなんて全然分かってくれないんだから。もう最低!」って問題を彼に投げつけて、後は彼にお任せ・・・とばかり「彼が何とかすべきよ」ってことをしてしまいがちなんですね。

    実は問題を見つけながらも、解決を相手に投げてしまうと、実はその不満はずーっと解消されないばかりか、うず高く不満が積み重なることになってしまうんです。

    それは次のように説明することができます。

    あなたが彼に問題を投げつけて、それでも彼が頑張ってあなたの気持ちを理解してくれようとしたとしますね。
    でも、それは彼が依存、私が自立の関係の時だけなので、彼が理解を示せば示すほど、自立側に立つあなたは、その彼の態度を素直に受け取れなくなってしまいます。

    (自立側は与えるのは得意ですが、受け取るのは苦手なので、こうした彼の態度にかえって「重たく」感じてしまいがちです。)

    そして、今度は「あたしが言う前にちゃんと気付きなさいよ!」という別の問題を突きつけてしまいますから、問題は解決しません。

    一方、あなたが依存で彼が自立側だったときに、その不満をぶちまけると「うざいねん。重たいねん」と相手にされず、あっさり切られてしまうことも少なくありません。
    やはり問題は解決しないんですね。

    つまり、不満を感じて相手にその解決を期待したとしても、それは裏切られることが多いんです。
    だから、不満を感じたとき、すなわち、その関係性に問題を発見したとき、「私が主体的に解決する」という意欲が非常に大切になってきます。

    それが「与える心を持つ」ということなのです。

    出典 :カウンセリングサービス■心理学講座「不満の心理学~満たされない心を満たす取り組み方~」
     

    不満は誰にでも、誰に対しても起こりうる現象ですよね。
    その不満が溜まる前に、友達やカウンセラーに話すことで不満を蓄積しすぎないようにする事で、爆発を防ぐことが大事なのですね。
    不満についてとてもわかりやすく書いてあり、合点のいく内容ですでのとてもオススメです。

  • 気分障害・不安障害とは?

  • 気分障害・不安障害

    不安障害は、患者数の多い脳疾患であり、しばしば重大な問題や障害を引き起こし、生活の質(QOL)を低下させます。
    概要

    不安は、ストレス、心配、恐れに対する正常な反応ですが、その程度が非常に強い場合や、長引く、あるいは状況にそぐわない極端な不安は不安障害と呼ばれます。

    不安障害にはいくつか種類があります(例、全般性不安障害、社会不安障害、パニック障害、強迫性障害等)。不安障害は、気分、考え、行動に影響を及ぼし、自宅、職場、学校、社会活動において日常生活を送ることが困難となる場合があります。

    不安障害の原因は不明ですが、さまざまな不安障害において脳機能変化が関与することが示されています。また、社会的状況やストレスは不安障害の発症リスクの一因であると考えられています。

    症状

    個人差はあるものの、不安障害の典型的な症状は、恐れ、内面の緊張、易刺激性、集中力低下、ならびに身体的兆候(口内乾燥、めまい、筋緊張、発汗、動悸等)であり、いずれも日常生活の支障となります。複数の不安障害を併発する場合や、うつ病等の他の気分障害(いわゆる合併症)を伴う場合もあります。不安障害とうつ病の併発は非常に多く見られます。

    ¨ 全般性不安障害(GAD) は、好ましくないことが生じるのではないかという非特異的な不安です。典型的な症状は、過剰で制御不能な心配、不安、緊張であり、口内乾燥、手の汗ばみ、発汗、めまい等の身体症状を伴います。

    ¨ 社会不安障害(SAD) の患者さんは、社会的状況を恐れたり、避けたりします。患者さんは、屈辱を受けることや、恥をかく行為を恐れます。

    ¨ パニック障害は、著しい恐怖や緊張に伴う突然のパニック発作を特徴とします。パニック障害は、発汗、疼痛、頭痛、悪心、動悸、口内乾燥等の身体的症状を生じる場合もあります。

    ¨ 強迫性障害(OCD) は、好ましくない強迫的思考が繰り返し現れ、例えば、清潔さ、体の分泌物、健康等に関連した過剰な恐れ(強迫観念)を抱きます。これらの恐れに反応して、患者さんは、繰り返し洗う、常にチェックを繰り返す、厳格な食事を維持する等の特別な儀式(衝動)を行う場合もあります。



    統計

    一般集団の5~7%が不安障害に罹患し、生涯に少なくとも1回不安障害を発症する人の割合は29%と推定されています1。2004年には世界中で2800万人以上が強迫性障害に罹患し、3000万人がパニック障害を発症しました2。

    不安障害は、世界中の男女に発症しますが、疾病負担は男性よりも女性の方が大きいです3。



    診断及び治療

    多くの治療法によって不安障害を効果的に管理することができます。疾患のどのような段階においても、家族や友達の個人的なサポートは大切です。

    診察の際には、医師が症状、日常生活、家族暦についての質問を行い、不安症状を診断します。他の病態を除外するために身体的検査を実施する場合もあります。不安障害と確定した場合、薬物治療、カウンセリング、社会サポート、運動、リラクゼーション、自助技術等の治療選択肢が検討されます。

    いずれの場合も、専門家のアドバイスを受けることが重要です。



    出典

    1. Baldwin, D.S. and Hirschfeld, R. M. A. (2005). うつ病の概要 第二版(Fast Facts: Depression, 2nd edn) Health Press, Oxford, UK.

    2. 世界保健機関 (2004). WHO調査地域における選択疾患の有病率(Prevalence for Selected Causes in WHO Regions, 2004) http://www.who.int/healthinfo/global_burden_disease/PREV6%202004.xls. Accessed 16/09/11.

    3. 世界保健機関(2004). 世界の疾病負担(2004年改訂版)www.who.int/healthinfo/global_burden_disease/2004_report_update/en/index.html. Accessed 16/09/11.
    出典 :気分障害・不安障害
     

    気分障害や不安障害は、多くの人に起こりえる症状です。
    ストレスが溜まって、それが発散できずずっと蓄積し溜まり続けると、精神に異常をいたすこともあるようです。

  • 全般性不安障害とは?

  • ●心配事が次々に現れて、心を占領してしまいます。

    全般性不安障害も、ごく最近知られてきた病気です。日常生活では誰でも不安や心配になることがありますが、それには理由や根拠があり、なんとか耐えることができます。しかし、この「全般性不安障害」の不安はとりたてての理由もなしに、ふと、こころに浮かびます。対象を変えながら途切れることなく、次々と現れます。

    また、絶えず、何か悪いことが起こるのでないか、失敗するのでないかといったような心配事に心が占領されて、気持ちのやすらぐときがありません。そしてこのとき特徴的なことは、心配事の内容が日常的な出来事で、仕事の責任、家の経済状態、家族や自分の健康などで、周囲の人からみれば“取り越し苦労”的なものが多いことです。そして、本人も心配しなくてもよいということがわかっていることが多いのです。しかし、いくら大丈夫、問題ないと自分にいいきかせても心配をコントロールできません。

    いわば、“取り越し苦労”が1つ生まれると、その心配は次の心配を呼び寄せます。間断なく数珠つなぎになって心配事が現れる状態と考えてください。

    取り越し苦労とはいえ、常時、心配事をかかえていることは、大変なストレスです。イライラしやすく、リラックスできません。このような状態が長期間続くと疲れやすく、物事に集申できなくなります。こころだけでなく、身体的にも筋肉が緊張して肩や首がこったり、筋緊張性頭痛、筋肉のけいれんを生じます。そのうえ寝つきが悪く、眠りが浅い睡眠障害を引き起こします。

    全般性不安障害の生涯有病率は約3~5%と非常に多い病気で、女性に多くみられます。しかしこの病気のために精神科を受診することは少なく、心配し続けた結果生じる身体の変調の治療を求めて、精神科以外の科を受診するケースが大部分です。

    またパニック障害をはじめとする不安障害やうつ病などで受診した患者さんを注意深く診察すると、全般性不安障害も同時にもっていることが見つかる場合がよくあります。訴える症状の中に「不安」が含まれている患者さんの30~40%に、全般性不安障害がみられるという報告もあります。
    出典 :全般性不安障害とは
     

    常に何かしら不安な事があると、心配で気になってしまう事ありますよね。

  • 笑顔が幸せの早道です!

     

    笑顔は人を惹きつける力があります。
    しかめっつらより笑顔の方が周りの人たちも気持ちが良いでよ!
    周りが気持ちよくなれば、周りからの評価も変わりますよ!

  • あなたに当てはまる症状があると感じたら、一度精神科にかかってみてはいかがでしょうか!

  • 典型的な例として、全子さん(女性)、29歳・会社員のケースをを紹介します。

    ●全子さんの例

    大企業に就職後、周囲の人に気をつかい続け、失敗しないようにと常に緊張した生活を送ってきました。仕事に落ち度がないようにとか同僚に嫌われないようになど、いつも緊張していました。周りの人からは、「そんなに何でも心配しなくてもいいのに」とたびたび言われていました。

    のんびり仕事をしている人が羨ましく思えて、自分でも先回りして心配することはやめようとか、実際に物事が起きてから考えようとか反省しても、実際には悲観的な考えが次々心に浮かんで離れなかったのです。

    たとえば、会社では電語が鳴れば悪いことが起きたのではないかと不安になり、家へ帰っても提出した書類に間違いがあったのではないかなど、心配ばかりしていました。とうとう頭痛や肩こりも加わって病院へ行きました。

    「全般性不安障害」という聞いたことはなかったけれども、潜在的には多くの人が苦しんでいる病気だと診断されました。

    その後、精神科での治療によって病的な心配から解放され、心に余裕が生まれ、周囲の人からは明るくなった、性格が変化したといわれることも多くなりました。でも考えてみれば、性格が変わったのではなく、元来明るい性格だったのですが、周囲に気をつかいすぎ、本来の自分を抑えていたのです。治療により学生時代のように特に緊張することもなく、リラックスして働けるようになりました。
    出典 :全般性不安障害とは
     

    このように不安障害は精神科の治療によって、改善する事が可能です。
    是非カウンセリングを受けてみてください。

  • 初めてのカウンセリングは緊張しますよね?

     

    初めてのカウンセリングは緊張するかもしれませんが、緊張していても普段どおりでも、カウンセラーはそのあたりを汲んで色々話しかけてくれますので心配はいりません。
    自分自身のコントロールができなくなりそうになったら、まずはカウンセリングを受けてください。
    早いことに越したことはないのですから~

  • 不安障害について書いてある本も色々出ています。

     

    やはり不安なら、一度この手の本を読んでみることをオススメします。
    自分で理解することで、どのような対策が必要なのか見つかるかもしれません。

  • 悩みを一人で溜め込まないで!

     

    悩み事を話せる人がいなくても、専門の先生になんども診察してもらえば、人に話せない悩みも話せるようになりますよ!

  • ココロを正常に保つために、とても大切な事が書いてあり一見の価値あり!

  • 自 分 の 心 を 満 た す 31 の 方 法
    「もう一人の自分」の声に耳を傾けてごらん、ご機嫌な毎日が待っているよ

     ストレス解消法は? メディテーション(瞑想)です

         毎日の生活の中で少しだけ心穏やかな時間を作って
         自分と向き合って見るということ

    「失敗の原因をあれこれ考える必要はない。必要なのは、現状をいかに成功に結びつけるかなのである」
     
    Ⅰ.心を満たすことから始めよう
      1.自分を泣かせているのは自分です
        大切なのは「自分が好き!」と思うこと
      2.人にどう思われたっていい
        だって人の「思い」は人のもの、私のものじゃないんだもの
      3.相手のコーヒーカップを満たす前に自分のカップをいっぱいにしよう
      4.毎日1つずつ実行しよう
        心を満たす10のメニュー
      5.自分を大切にするコツは専属カメラマンの視線で自分を見つめること

    Ⅱ. 「ご機嫌な恋愛関係」のつくり方
      6.楽しい事だけしている人がステキ
        愛される人って、実は究極の自己チュウです
      7.まずは理想の男性のリストを作ろう
        「思えば、叶う」ミラクルがきっと貴方を待っている
      8.誰かのためじゃなく、自分のために“いい女”になろう!
      9.“トラウマ”なんて言わないで、ただ「子供の自分」に語りかけるだけでいい
     10.仕事も、遊びも、結婚も!全部にチャレンジしてみよう
     11.「あなたに会えて良かった」そう心から思えた時が別れ時
     12.被害者になったまま、恋は終わらせない
        上手な仕返しがあなたを成長させてくれる
     13.不倫にもそれぞれ事情があります
        自分を大切に恋をしよう

    Ⅲ.ただ「思う」だけで、夢は叶う
     14.人より劣っていてもいい
        好きなこと、それがあなたのウリなのです
     15.現実は「思い」が引き起こすもの
        まず、「思う」ことから始めよう
     16.「何に向いているかわからない」時の留学は“手に職”作りがオススメ!
     17.あなたは「コップの水は半分しかない」と考える“しか族”?
        それとも「半分もある」と考える“も族”?
     18.直感のひらめき、感性の豊かさ、優しさ・・・
        できる女ほど女らしさを持っている
     19.つらかったら明日にのばそう
        「頑張らないけど、手は抜かない」生き方

    Ⅳ.コミュニケーションに必要なこと
     20.虚勢をはったり命令したりしなくても、本音を出させ人はついてくるのです
     21.素晴らしいアイディアを生み出すコツは、本音と本音のコミュニケーション
     22.コミュニケーションの基本は、相手が立っている場所まで自分が歩いていくこと
     23.上下関係や肩書きにこだわっていると、人は自由につながれない
     24.太陽のように暖かいあなたなら、誰だって重いコートを脱ぎ捨てるのです

    Ⅴ.幸せへの鍵は自分の中にある
     25.出来事はすべて起こるべくして、完璧なタイミングで起こっている
     26.宝くじが当たれば解決することなら、悩まなくたって全然へっちゃら!
     27.善し悪しじゃなく個性だから、もう比較の世界に住むのをやめよう
     28.「好き」「嫌い」でピリピリしない
        “気にならない”がウリでいい!
     29.人生には必ず卒業の日がある
        だから、そこへ向かう道が輝くのです
     30.「何のために生まれてきたの?」
        答えは、自分の中にある
     31.過去はすべて予定通り、未来はすべて思うがままに

       心から喜ぶこと、一瞬一瞬を楽しむこと
    出典 :自分の心を満たす31の方法